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Oracle Database インストレーション・ガイド
10gリリース2(10.2) for HP Tru64 UNIX

B31755-01
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目次

タイトルおよび著作権情報

はじめに

対象読者
ドキュメントのアクセシビリティについて
コマンド構文
ドキュメントへのアクセス
関連ドキュメント
表記規則
サポートおよびサービス

1  インストールの概要

Oracle Databaseのインストールの概要
Oracle Databaseのインストール方法
対話型インストール方法
レスポンス・ファイルを使用する自動インストール方法
Oracle Databaseのインストール・タイプ
データベース構成オプション
事前構成済データベース型
データベースの作成に影響するインストールの選択
インストール後のデータベースの作成
使用可能なインストール・オプション
データベース記憶域オプション
ファイル・システム
自動ストレージ管理
RAWデバイス
データベース管理オプション
事前構成済データベースの管理オプション
カスタム・データベースの管理オプション
Oracle Enterprise Manager Database Controlの機能
データベース・バックアップおよびリカバリ・オプション
自動バックアップの有効化
バックアップ・ジョブのデフォルト設定
自動バックアップおよびリカバリに関する詳細情報
電子メール通知オプション
インストールの考慮事項
ハードウェアおよびソフトウェアの動作保証
複数のOracleホーム
Oracle Cluster Synchronization Services
ネットワーク接続ストレージまたはNFSファイル・システムの使用
アップグレード時の問題点
Oracle Database10gリリース2(10.2)で廃止になったコンポーネント

2  インストール前の作業

rootとしてのシステムへのログイン
ハードウェア要件の確認
ソフトウェア要件の確認
ネットワーク設定の確認
名前解決の構成
DHCPコンピュータへのインストール
マルチホーム・コンピュータへのインストール
複数の別名を持つコンピュータへのインストール
非ネットワーク・コンピュータへのインストール
必要なオペレーティング・システム・グループおよびユーザーの作成
Oracleインベントリ・グループの作成
OSDBAグループの作成
OSOPERグループの作成(オプション)
Oracleソフトウェア所有者ユーザーの作成
Oracleソフトウェア所有者ユーザーが存在するかどうかの判別
Oracleソフトウェア所有者ユーザーの作成
Oracleソフトウェア所有者ユーザーの変更
ユーザーnobodyの有無の確認
カーネル・サブシステム属性の構成
必須ソフトウェア・ディレクトリの識別
Oracleベース・ディレクトリ
Oracleインベントリ・ディレクトリ
Oracleホーム・ディレクトリ
Oracleベース・ディレクトリの識別または作成
既存のOracleベース・ディレクトリの識別
Oracleベース・ディレクトリの作成
Oracleデータベース・ファイルおよびリカバリ・ファイルの記憶域オプションの選択
Oracle Databaseファイルまたはリカバリ・ファイル用ディレクトリの作成
Oracle Databaseファイルのファイル・システムへの格納に関するガイドライン
Oracleリカバリ・ファイルのファイル・システムへの格納に関するガイドライン
必要なディレクトリの作成
自動ストレージ管理インストールのためのディスク・グループの準備
自動ストレージ管理の一般的な構成手順
手順1: 自動ストレージ管理の記憶要件の識別
手順2: 既存の自動ストレージ管理ディスク・グループの使用
手順3: 自動ストレージ管理に使用するDASまたはSANディスク・パーティションの作成
手順4: 自動ストレージ管理に使用するディスクの構成
既存のOracleプロセスの停止
oracleユーザーの環境の構成

3  インストール作業

インストール前の考慮事項
非対話型モードによる複数のOracle Databaseインストールの実行
コンポーネント固有のインストール・ガイドラインの参照
インストール・ソフトウェアへのアクセス
OTN WebサイトからのOracleソフトウェアのダウンロード
インストール・アーカイブ・ファイルのダウンロード
インストール・ファイルの抽出
ハード・ディスクへのソフトウェアのコピー
ディスクのマウント
ハード・ディスクへのOracle Databaseソフトウェアのコピー
Oracle Databaseソフトウェアのインストール
インストール・ガイドラインの参照
Oracle Universal Installerの実行
自動ストレージ管理のインストール
手順1: 自動ストレージ管理のインストールに関する考慮事項の確認
手順2: 自動ストレージ管理インスタンスおよびディスク・グループの作成
手順3: 自動ストレージ管理とともに使用するOracle Databaseのインストール
手順4: 自動ストレージ管理インストールのテスト

4  インストール後の作業

インストール後の必須作業
パッチのダウンロードとインストール
Oracle製品の構成
インストール後の推奨作業
root.shスクリプトのバックアップ作成
新規またはアップグレードしたデータベースの構成
ユーザー・アカウントの設定
NLS_LANG環境変数の設定
クライアントの静的ライブラリの生成
インストール後の製品固有の必須作業
Oracle Net Servicesの構成
Oracle Label Securityの構成
Oracle JVMおよびOracle interMediaにネイティブにコンパイルされたJavaライブラリのインストール
Oracle Textが提供するナレッジ・ベースのインストール
Oracle Messaging Gatewayの構成
外部プロシージャ用のlistener.oraファイルの変更
外部プロシージャのためのtnsnames.oraファイルの変更
mgw.ora初期化ファイルの設定
Oracleプリコンパイラの構成
Pro*C/C++の構成
プライマリ・コンパイラとしてのGCCの構成
Companion CDからのOracle Database 10g製品のインストール

5  Oracle Databaseスタート・ガイド

インストール済Oracle Databaseの内容とディレクトリ位置の確認
Oracle Enterprise Manager Database Controlへのログイン
自動ストレージ管理の管理
自動ストレージ管理の起動および停止
自動ストレージ管理ユーティリティ
アカウントとパスワードの確認
ユーザー・パスワードのロック解除およびリセット
Database Controlを使用したアカウントのロック解除とパスワードのリセット
SQL*Plusを使用したアカウントのロック解除とパスワードのリセット
データベースの識別
サーバー・パラメータ・ファイルの検索
表領域、データファイル、REDOログ・ファイルおよび制御ファイルの確認
表領域とデータファイルの識別
REDOログ・ファイルの位置
制御ファイルの位置

6  Oracleソフトウェアの削除

概要
すべてのインスタンスの識別
Oracle Databaseの削除
自動ストレージ管理インスタンスの削除
Oracle Cluster Synchronization Servicesの再構成
Oracle Database 10g Oracleホームの識別
Oracle CSSデーモンの再構成
Oracle CSSデーモン構成の削除
Oracleソフトウェアの削除

A  レスポンス・ファイルを使用したOracle Databaseのインストールおよび構成

レスポンス・ファイルの働き
サイレント・モードまたは非対話型モードを使用する理由
データベース・ファイルの記憶域オプションとして自動ストレージ管理を使用したデータベースの作成
レスポンス・ファイルの一般的な使用手順
oraInst.locファイルの作成
レスポンス・ファイルの準備
レスポンス・ファイル・テンプレートの編集
レスポンス・ファイルの記録
レスポンス・ファイルを使用したOracle Universal Installerの実行
レスポンス・ファイルを使用したNetCAの実行
レスポンス・ファイルを使用したデータベース・コンフィギュレーション・アシスタントの実行
非対話型モードでのデータベース・コンフィギュレーション・アシスタントの使用
サイレント・モードでのデータベース・コンフィギュレーション・アシスタントの使用
非対話型モードまたはサイレント・モードでのデータベース・コンフィギュレーション・アシスタントの実行

B  NASデバイスの使用

NASデバイスに関する一般的な構成ガイドライン
マウント・ポイントの選択
Oracleのソフトウェア・ファイルに対するマウント・ポイントの選択
Oracleのデータベース・ファイルとリカバリ・ファイルに対するマウント・ポイントの選択
自動ストレージ管理で使用するNASデバイスでのファイルの作成
NFSマウント・オプション

C  Optimal Flexible Architecture

Optimal Flexible Architecture標準の概要
Optimal Flexible Architecture準拠インストールの特性
Oracle Database 10gのOptimal Flexible Architectureの変更
Optimal Flexible Architectureの実装
ファイル・システム
ファイル・システム数
ネーミング規則
大規模データベース(VLDB)のマウント・ポイントのネーミング
ディレクトリのネーミング
Oracleベース・ディレクトリのネーミング規則
パス名の参照
Oracleホーム・ディレクトリのネーミング規則
サブディレクトリのネーミング
データベース・ファイルのネーミング
異なる要件を持つセグメントの分離
表領域のネーミング
OracleファイルへのOptimal Flexible Architecture構造の利用
Optimal Flexible Architectureのファイル・マッピング
信頼性とパフォーマンスの向上
ディスクのミラー化
ディスクのストライプ化

D  Oracle Databaseのポート番号の管理

ポートの管理
ポート番号とアクセスURLの表示
Oracleコンポーネントのポート番号とプロトコル
Oracle Enterprise Management Agentポートの変更
Oracle Enterprise Manager Database Controlポートの変更
iSQL*Plusポートの変更
Oracle Ultra Searchポートの変更
Oracle XML DBポートの変更

E  Oracle Databaseグローバリゼーション・サポートの構成

NLS_LANG環境変数について
様々な言語によるOracle Universal Installerの実行

F  トラブルシューティング

要件の確認
X Windowの表示エラー
インストール・エラーが発生した場合の操作
インストール・セッションのログの確認
コンフィギュレーション・アシスタントのトラブルシューティング
コンフィギュレーション・アシスタントの障害
致命的エラー
サイレント・モードでのレスポンス・ファイルのエラー処理
インストール失敗後のクリーン・アップ

G  Oracleホームのクローニング

H  インストールに関してよくある質問

Oracle DatabaseまたはOracle Database Clientのインストール
Oracle Databaseツールのインストール
Oracle DatabaseおよびOracleアプリケーションのインストール
Oracle Database異機種間接続性ツール(ゲートウェイ)のインストール

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