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Oracle Database Clientクイック・インストレーション・ガイド
10gリリース2(10.2)for HP-UX Itanium

B28247-01

Oracle® Database

Clientクイック・インストレーション・ガイド

10gリリース2(10.2) for HP-UX Itanium

部品番号: B28247-01

原典情報: B25296-01 Oracle Database Client Quick Installation Guide 10g Release 2 (10.2) for hp-ux Itanium

2006年3月

このマニュアルでは、HP-UX ItaniumシステムにOracle Database Clientをすばやくインストールする方法を説明します。次の内容について説明します。

  1. このマニュアルの概要

  2. rootとしてのシステムへのログイン

  3. ハードウェア要件の確認

  4. ソフトウェア要件の確認

  5. 必須のオペレーティング・システム・グループおよびユーザーの作成

  6. Oracleベース・ディレクトリの作成

  7. oracleユーザーの環境の構成

  8. 製品ディスクのマウント

  9. Oracle Database Clientのインストール

  10. インストール後の作業

  11. ドキュメントのアクセシビリティについて

  12. サポートおよびサービス

1 このマニュアルの概要


注意

このマニュアルでは、OracleソフトウェアがインストールされていないシステムにOracle Clientをインストールする方法を説明します。このシステムに既存のOracleソフトウェア・インストールが存在する場合、詳細なインストール方法については『Oracle Database Clientインストレーション・ガイドfor HP-UX Itanium』を参照してください。 


このマニュアルでは、OracleソフトウェアがインストールされていないシステムにOracle Database Clientをデフォルトでインストールする方法を説明します。次のインストール・タイプのインストール方法を説明します。

このマニュアルでは、「カスタム」インストール・タイプについては説明しません。

追加インストール情報の入手先

Oracle Database Clientのインストールの詳細は、『Oracle Database Clientインストレーション・ガイドfor HP-UX Itanium』を参照してください。

このマニュアルは、製品ディスクに含まれています。アクセスするには、Webブラウザで、インストール媒体のトップレベル・ディレクトリ内にあるwelcome.htmファイルを開き、次に「ドキュメント」タブを開きます。

2 rootとしてのシステムへのログイン

Oracle Database Clientをインストールする前に、rootユーザーとしていくつかのタスクを実行する必要があります。rootユーザーとしてログインするには、次の手順の1つを実行します。


注意

ソフトウェアは、X Window Systemワークステーション、X端末、またはXサーバー・ソフトウェアがインストールされているPCまたはその他のシステムからインストールする必要があります。 


3 ハードウェア要件の確認

システムは、少なくとも次のハードウェア要件を満たしている必要があります。

システムがこれらの要件を満たしていることを確認するには、次の手順を実行します。

  1. 物理的なRAMのサイズを調べるには、次のコマンドを入力します。

    # grep "Physical:" /var/adm/syslog/syslog.log
    
    

    システムにインストールされている物理的なRAMのサイズが指定した値未満の場合は、追加のメモリーをインストールしてから続行してください。

  2. 構成されているスワップ領域のサイズを調べるには、次のコマンドを入力します。

    # /usr/sbin/swapinfo -a
    
    

    追加のスワップ領域の構成方法は、必要に応じてご使用のオペレーティング・システムのマニュアルを参照してください。

  3. /tmpディレクトリ内の空きディスク領域の量を調べるには、次のコマンドを入力します。

    # bdf /tmp
    
    

    /tmpディレクトリで使用できるディスク領域が400MB未満の場合は、次の手順の1つを実行します。

    • ディスク領域要件を満たすように、/tmpディレクトリから不要なファイルを削除します。

    • oracleユーザーの環境を設定する場合(後述)は、TMPおよびTMPDIR環境変数を設定します。

    • /tmpディレクトリを含むファイル・システムを拡張します。ファイル・システムの拡張方法は、必要に応じてシステム管理者に確認してください。

  4. システムで使用できる空きディスク領域の量を調べるには、次のコマンドを入力します。

    # bdf
    
    

    次の表に、ソフトウェア・ファイルのおよそのディスク領域要件をインストール・タイプごとに示します。

    インストール・タイプ  ソフトウェア・ファイルの要件 

    Instant Client 

    96MB 

    管理者 

    1.9GB 

    ランタイム 

    1.5GB 

    カスタム(最大値) 

    2.0GB 


    注意

    Instant ClientのうちのInstant Client Lightコンポーネントのみを構成する場合は、関連ファイルの格納に34MBのディスク領域が必要です。 


  5. システム・アーキテクチャがソフトウェアを実行できるかどうかを判断するには、次のコマンドを入力します。

    # /bin/getconf KERNEL_BITS
    
    

    このコマンドは、次の出力を返します。

    64
    
    

    予想していた出力が表示されない場合、このシステムにソフトウェアをインストールすることはできません。

4 ソフトウェア要件の確認

システムは、少なくとも次のソフトウェア要件を満たしている必要があります。

インストールするOracle製品について、システムが次の製品固有の要件を満たしている必要があります。

システムがこれらの要件を満たしていることを確認するには、次の手順を実行します。

  1. インストールされているHP-UXのバージョンを調べるには、次のコマンドを入力します。

    # uname -a
    HP-UX hostname B.11.23 ia64 109444686 unlimited-user license
    
    

    この例では、HP-UX 11iのバージョンは11.23です。

  2. バンドル、製品またはファイルセットがインストールされているかどうかを調べるには、次のコマンドを入力します。levelは、bundleproductまたはfilesetです。

    # /usr/sbin/swlist -l level | more
    
    

    必要なバンドル、製品またはファイルセットがインストールされていない場合は、インストールする必要があります。製品のインストールの詳細は、オペレーティング・システムまたはソフトウェアのマニュアルを参照してください。

また、システムに次のバージョン以上のパッチがインストールされていることも確認する必要があります。 これらの要件が満たされているかどうかを確認する手順は、表の後に説明します。


注意

リストに記載されているよりも新しいバージョンのパッチがシステムにインストールされている場合もあります。リストに記載されているパッチがインストールされていない場合は、リストに記載されているバージョンをインストールする前に、最新のバージョンがインストールされているかどうかを調べてください。 


システムがこれらの要件を満たしていることを確認するには、次の手順を実行します。

  1. パッチがインストールされているかどうかを調べるには、次のコマンドを入力します。

    # /usr/sbin/swlist -l patch | grep PHSS_28880
    
    

    次のコマンドを入力して、インストールされているすべてのパッチをリストすることもできます。

    # /usr/sbin/swlist -l patch | more
    
    

    必要なパッチがインストールされていない場合は、次のWebサイトからダウンロードしてインストールします。

    http://itresourcecenter.hp.com
    
    

    Webサイトに最新バージョンのパッチが表示されている場合は、そのバージョンをダウンロードしてインストールします。

5 必須のオペレーティング・システム・グループおよびユーザーの作成

システムに次のローカル・オペレーティング・システム・グループおよびユーザーが存在している必要があります。

このグループおよびユーザーがすでに存在しているかどうかを調べる場合、または必要に応じて作成する場合は、次の手順を実行します。

  1. oinstallグループが存在しているかどうかを調べるには、次のコマンドを入力します。

    # more /var/opt/oracle/oraInst.loc
    
    

    oraInst.locファイルが存在する場合、このコマンドの出力結果は次のようになります。

    inventory_loc=/u01/app/oracle/oraInventory
    inst_group=oinstall
    
    

    inst_groupパラメータは、Oracleインベントリ・グループの名前oinstallを示しています。

  2. 必要に応じて次のコマンドを入力し、oinstallグループを作成します。

    # /usr/sbin/groupadd oinstall
    
    
  3. oracleユーザーが存在し、正しいグループに属しているかどうかを調べるには、次のコマンドを入力します。

    # id oracle
    
    

    oracleユーザーが存在する場合は、このコマンドにより、ユーザーが属しているグループに関する情報が表示されます。出力結果は次のようになります。oinstallがプライマリ・グループであることが示されています。

    uid=440(oracle) gid=200(oinstall) groups=201(dba),202(oper)
    
    
  4. 必要に応じて、次の処理の1つを実行します。

    • oracleユーザーが存在していてもプライマリ・グループがoinstallではない場合、次のようなコマンドを入力します。-gオプションはoinstallをプライマリ・グループに指定し、-Gオプションはoracleユーザーが所属している既存のグループを指定します。

      # /usr/sbin/usermod -g oinstall -G dba oracle
      
      
    • oracleユーザーが存在しない場合は、次のコマンドを入力して作成します。

      # /usr/sbin/useradd -g oinstall [-G dba] oracle
      
      

      このコマンドによりoracleユーザーが作成され、次が指定されます。

      • プライマリ・グループとしてoinstall

      • オプションのセカンダリ・グループとしてdba

  5. 次のコマンドを入力して、oracleユーザーのパスワードを設定します。

    # passwd oracle
    

6 Oracleベース・ディレクトリの作成

Oracleベース・ディレクトリを作成する前に、ディスク領域が十分にあるファイル・システムを特定する必要があります。

適切なファイル・システムを特定する手順は、次のとおりです。

  1. bdfコマンドを使用して、マウントされている各ファイル・システムの空きディスク領域を判別します。

  2. 表示された情報から、適切な空き領域のあるファイル・システムを特定します。

  3. 特定したファイル・システムのマウント・ポイント・ディレクトリ名を書き留めます。

Oracleベース・ディレクトリを作成し、適切な所有者、グループおよびアクセス権を指定するには、次の手順を実行します。

  1. 次のようなコマンドを入力して、特定したマウント・ポイント・ディレクトリに推奨のサブディレクトリを作成し、それに対する適切な所有者、グループおよびアクセス権を設定します。

    # mkdir -p /mount_point/app/oracle_sw_owner
    # chown -R oracle:oinstall /mount_point/app/oracle_sw_owner
    # chmod -R 775 /mount_point/app/oracle_sw_owner
    
    

    たとえば、特定したマウント・ポイントが/u01で、oracleがOracleソフトウェア所有者のユーザー名の場合、推奨されるOracleベース・ディレクトリ・パスは次のようになります。

    /u01/app/oracle
    
    
  2. oracleユーザーの環境を構成するときに(後述)、作成したOracleベース・ディレクトリを指定するようにORACLE_BASE環境変数を設定します。

7 oracleユーザーの環境の構成

Oracle Universal Installerは、oracleアカウントから実行します。 ただし、Oracle Universal Installerを起動する前に、oracleユーザーの環境を構成する必要があります。環境を構成するには、次の設定が必要です。

oracleユーザーの環境を設定するには、次の手順を実行します。

  1. X端末(xterm)など、新しいターミナル・セッションを開始します。

  2. X Windowアプリケーションがこのシステムで表示できることを確認するために、次のコマンドを入力します。

    $ xhost fully_qualified_remote_host_name
    
    

    例:

    $ xhost somehost.us.acme.com
    
    
  3. ソフトウェアをインストールするシステムにログインしていない場合は、そのシステムにoracleユーザーとしてログインします。

  4. oracleユーザーとしてログインしていない場合は、ユーザーをoracleに切り替えます。

    $ su - oracle
    
    
  5. oracleユーザーのデフォルトのシェルを調べるには、次のコマンドを入力します。

    $ echo $SHELL
    
    
  6. oracleユーザーのシェル起動ファイルをテキスト・エディタで開きます。

    • Cシェル(cshまたはtcsh):

      % vi .login
      
      
  7. 次の行を入力または編集して、デフォルトのファイル・モード作成マスクに値022を指定します。

    umask 022
    
    
  8. ファイル内にORACLE_SIDORACLE_HOMEまたはORACLE_BASE環境変数が設定されている場合は、ファイルから該当する行を削除します。

  9. ファイルを保存して、エディタを終了します。

  10. シェルの起動スクリプトを実行するには、次のいずれかのコマンドを入力します。

    • Bashシェル:

      $ . ./.bash_profile
      
      
    • BourneまたはKornシェル:

      $ . ./.profile
      
      
    • Cシェル:

      % source ./.login
      
      
  11. ソフトウェアのインストール先がローカル・システムではない場合は、ローカル・システムに表示するために、次のようなコマンドを入力して、Xアプリケーションに指示します。

    • Bourne、BashまたはKornシェル:

      $ DISPLAY=local_host:0.0 ; export DISPLAY
      
      
    • Cシェル:

      % setenv DISPLAY local_host:0.0
      
      

    この例でlocal_hostは、Oracle Universal Installerの表示に使用するシステム(ワークステーションまたはPC)のホスト名またはIPアドレスです。

  12. /tmpディレクトリの空きディスク領域が400MB未満と判断した場合は、少なくとも400MBの空き領域があるファイル・システムを特定して、このファイル・システム上の一時ディレクトリを指定するようにTMPおよびTMPDIR環境変数を設定します。

    1. bdfコマンドを使用して、空き領域が十分にある適切なファイル・システムを特定します。

    2. 必要に応じて、次のようなコマンドを入力して、特定したファイル・システム上に一時ディレクトリを作成し、そのディレクトリに適切な許可を設定します。

      $ su - root
      # mkdir /mount_point/tmp
      # chmod a+wr /mount_point/tmp
      # exit
      
      
    3. 次のようなコマンドを入力して、TMPおよびTMPDIR環境変数を設定します。

      • Bourne、BashまたはKornシェル:

        $ TMP=/mount_point/tmp
        $ TMPDIR=/mount_point/tmp
        $ export TMP TMPDIR
        
        
      • Cシェル:

        % setenv TMP /mount_point/tmp
        % setenv TMPDIR /mount_point/tmp
        
        
  13. 次のコマンドを入力して、ORACLE_BASE環境変数を設定します。

    • Bourne、BashまたはKornシェル:

      $ ORACLE_BASE=/u01/app/oracle
      $ export ORACLE_BASE
      
      
    • Cシェル:

      % setenv ORACLE_BASE /u01/app/oracle
      
      

    前述の例では、/u01/app/oracleは以前に作成または特定したOracleベース・ディレクトリです。

  14. ORACLE_HOMEおよびTNS_ADMIN環境変数が設定されていないことを確認するために、次のコマンドを入力します。

  15. 環境が正しく設定されたことを確認するには、次のコマンドを入力します。

    $ umask
    $ env | more
    
    

    umaskコマンドにより値22022または0022が表示されていること、およびこの項で設定した環境変数に適切な値が設定されていることを確認します。

8 製品ディスクのマウント

ほとんどのHP-UX Itaniumシステムでは、製品ディスクをドライブに挿入すると自動的にマウントされます。ディスクが自動的にマウントされない場合は、次の手順を実行してマウントします。

  1. ユーザーをrootに切り替えます。

    $ su - root
    
    
  2. 必要に応じて、次のようなコマンドを入力して現在マウントされているディスクをアンマウントし、ドライブから取り除きます。

    # /usr/sbin/umount /SD_DVD
    
    

    この例では、/SD_DVDはディスク・ドライブのマウント・ポイント・ディレクトリです。

  3. 適切なディスクをディスク・ドライブに挿入し、次のコマンドを入力してマウントします。

    # /usr/sbin/mount -F cdfs -o rr /dev/dsk/cxtydz /SD_DVD
    
    

    この例では、/SD_DVDはディスク・マウント・ポイント・ディレクトリ、/dev/dsk/cxtydzはディスク・デバイスのデバイス名です。たとえば、/dev/dsk/c0t2d0のようになります。

  4. Oracle Universal Installerに「ディスクの場所」ダイアログ・ボックスが表示される場合は、ディスク・マウント・ポイント・ディレクトリ・パスを入力します。次に例を示します。

    /SD_DVD
    

9 Oracle Database Clientのインストール

oracleユーザーの環境を構成した後、次のようにしてOracle Universal Installerを起動し、Oracleソフトウェアをインストールします。

  1. Oracle Universal Installerを起動するには、インストール・ファイルの場所によって次の手順のいずれかを実行します。

    • インストール・ファイルがディスク上にある場合は、次のコマンドを入力します。directory_pathは、DVD上のdbディレクトリのパスです。

      $ cd /tmp
      $ /directory_path/runInstaller 
      
      
    • インストール・ファイルがハード・ディスク上にある場合は、ディレクトリをdbに変更して、次のコマンドを入力します。

      $ ./runInstaller
      
      

    Oracle Universal Installerが起動しない場合、『Oracle Database Clientインストレーション・ガイドfor HP-UX Itanium』で、Xの表示のトラブルシューティングに関する情報を参照してください。

  2. 次の表に、Oracle Universal Installerの各画面での推奨するアクションを説明します。次のガイドラインを使用して、インストールを完了します。

10 インストール後の作業

Oracle Clientを正常にインストールした後、『Oracle Database Clientインストレーション・ガイドfor HP-UX Itanium』で、必須およびオプションのインストール後の手順を参照してください。

11 ドキュメントのアクセシビリティについて

オラクル社は、障害のあるお客様にもオラクル社の製品、サービスおよびサポート・ドキュメントを簡単にご利用いただけることを目標としています。オラクル社のドキュメントには、ユーザーが障害支援技術を使用して情報を利用できる機能が組み込まれています。HTML形式のドキュメントで用意されており、障害のあるお客様が簡単にアクセスできるようにマークアップされています。標準規格は改善されつつあります。オラクル社はドキュメントをすべてのお客様がご利用できるように、市場をリードする他の技術ベンダーと積極的に連携して技術的な問題に対応しています。オラクル社のアクセシビリティについての詳細情報は、Oracle Accessibility ProgramのWebサイトhttp://www.oracle.com/accessibility/を参照してください。

ドキュメント内のサンプル・コードのアクセシビリティについて

スクリーン・リーダーは、ドキュメント内のサンプル・コードを正確に読めない場合があります。コード表記規則では閉じ括弧だけを行に記述する必要があります。しかし一部のスクリーン・リーダーは括弧だけの行を読まない場合があります。

外部Webサイトのドキュメントのアクセシビリティについて

このドキュメントにはオラクル社およびその関連会社が所有または管理しないWebサイトへのリンクが含まれている場合があります。オラクル社およびその関連会社は、それらのWebサイトのアクセシビリティに関しての評価や言及は行っておりません。

Oracleサポート・サービスへのTTYアクセス

アメリカ国内では、Oracleサポート・サービスへ24時間年中無休でテキスト電話(TTY)アクセスが提供されています。TTYサポートについては、 (800)446-2398にお電話ください。

12 サポートおよびサービス

次の各項に、各サービスに接続するためのURLを記載します。

Oracleサポート・サービス

オラクル製品サポートの購入方法、およびOracleサポート・サービスへの連絡方法の詳細は、次のURLを参照してください。

http://www.oracle.co.jp/support/

製品マニュアル

製品のマニュアルは、次のURLにあります。

http://otn.oracle.co.jp/document/

研修およびトレーニング

研修に関する情報とスケジュールは、次のURLで入手できます。

http://www.oracle.co.jp/education/

その他の情報

オラクル製品やサービスに関するその他の情報については、次のURLから参照してください。

http://www.oracle.co.jp
http://otn.oracle.co.jp


注意:

ドキュメント内に記載されているURLや参照ドキュメントには、Oracle Corporationが提供する英語の情報も含まれています。日本語版の情報については、前述のURLを参照してください。 



Oracle Database Clientクイック・インストレーション・ガイド, 10gリリース2(10.2) for HP-UX Itanium

部品番号: B28247-01

原本名: Oracle Database Client Quick Installation Guide, 10g Release 2 (10.2) for hp-ux Itanium

原本部品番号: B25296-01

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