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Oracle Database Clientインストレーション・ガイド
11
g
リリース1(11.1) for Microsoft Windows
E05879-05
索引
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目次
タイトルおよび著作権情報
はじめに
対象読者
ドキュメントのアクセシビリティについて
関連ドキュメント
表記規則
サポートおよびサービス
1
Oracle Database Clientのインストールの概要
1.1
インストールの概要
1.2
このリリースでインストールされる新規Oracle製品
1.2.1
Oracle SQL Developer
1.3
Oracle Database Client 11
g
リリース1(11.1)で非推奨になったコンポーネント
1.4
推奨ファイル・システム
1.5
Windows Vistaのユーザー・アカウント制御を使用したユーザー・アカウントの管理
1.6
Oracle Database Clientのインストール・タイプ
2
Oracle Database Clientのインストール前の要件
2.1
Oracle Database Clientのハードウェア要件
2.1.1
ハードディスク領域の要件
2.2
Oracle Database Clientのソフトウェア要件
2.2.1
Oracle Database Clientの全般的なソフトウェア要件(Windows 32-bit)
2.2.2
Oracle Database Clientの全般的なソフトウェア要件(Windows x64)
2.2.3
Instant Client Lightの言語およびキャラクタ・セットの要件
2.3
Oracle Database Clientのハードウェアおよびソフトウェアの動作保証
2.3.1
Windows Telnetサービスのサポート
2.3.2
Windowsターミナル・サービスおよびリモート・デスクトップのサポート
2.3.3
Windows XPおよびWindows Vista(32-bit)でサポートされるコンポーネント
2.3.4
Windows x64でサポートされていないコンポーネント
2.3.5
SQL Developer用のサード・パーティ・データベースの動作保証
2.3.6
Webブラウザのサポート
2.4
SQL Developerの推奨システム要件
3
Oracle Database Clientのインストール
3.1
Oracle Database Clientをインストールする前の考慮事項
3.1.1
Windows Vistaへのインストールの考慮事項
3.1.2
サイレントまたは非対話モードでのOracle Database Clientのインストール
3.1.3
Oracleベース・ディレクトリの作成
3.1.4
複数のOracleホームへのOracle Database Clientのインストール
3.1.5
既存のOracle製品がインストールされているシステムへのインストール
3.2
インストール・ソフトウェアへのアクセス
3.2.1
リモートDVDドライブからのインストール
3.2.1.1
手順1: リモート・コンピュータでのDVDドライブの共有
3.2.1.2
手順2: ローカル・コンピュータでのDVDドライブのマッピング
3.2.2
リモート・アクセス・ソフトウェアを介したリモート・コンピュータへのインストール
3.2.2.1
ハード・ドライブからのリモート・コンピュータへのインストール
3.2.2.2
リモートDVDドライブからのリモート・コンピュータへのインストール
3.2.3
Oracle Technology NetworkのWebサイトからのOracleソフトウェアのダウンロード
3.2.4
ハードディスクへのOracle Database Clientソフトウェアのコピー
3.3
Oracle Database Clientソフトウェアのインストール
3.3.1
Oracle Database Clientのインストールのガイドライン
3.3.2
Oracle Database Clientのインストールの手順
4
Oracle Database Clientのインストール後の作業
4.1
インストール後の必須作業
4.1.1
パッチのダウンロードとインストール
4.1.2
Instant Clientの更新
4.2
インストール後の推奨作業
4.2.1
Instant Client Lightの構成
4.2.2
Oracle DatabaseへのOracle Database Clientの接続
4.2.3
Instant ClientまたはInstant Client LightのOracle Databaseへの接続
4.2.3.1
簡易接続ネーミング・メソッドを使用した接続の指定
4.2.3.2
tnsnames.oraファイルの構成による接続の指定
4.2.3.3
空の接続文字列およびLOCAL変数を使用した接続の指定
4.2.4
ユーザー・アカウントの設定
4.2.5
Oracle Database 11
g
リリース1(11.1)でのOracle9
i
の言語および定義ファイルの使用
4.2.6
Oracle Counters for Windows Performance Monitorの構成
4.3
製品固有のインストール後の必須作業: Oracle Net Servicesの構成
4.4
SQL Developerのインストール後の作業
4.4.1
リリース1.0からのユーザー設定の移行
4.4.2
以前のリリースからの情報の移行
4.4.3
ユーザー関連情報の場所
5
Oracle Database Clientソフトウェアの削除
5.1
WindowsでのOracleサービスの停止
5.2
Oracle Universal InstallerによるOracle Database Clientの削除
5.2.1
Oracle Universal InstallerによるOracle Database Clientの削除のガイドライン
5.2.2
Oracle Universal InstallerによるOracle Database Clientの削除の手順
5.3
残りのOracle Database Clientコンポーネントの手動削除
5.3.1
PATH環境変数パスの更新
5.3.2
「スタート」メニューからのOracle Database Clientの削除
5.3.3
Oracle Database Clientディレクトリの削除
A
Windows x86ベース・システムへのJava Access Bridgeのインストール
A.1
概要
A.2
JRE 1.5用の設定
A.3
インストール済のOracleコンポーネント用の設定
A.3.1
Java Access Bridgeのインストール
A.3.2
Java Access Bridgeを使用するためのOracleコンポーネントの構成
B
レスポンス・ファイルを使用したOracle Database Clientのインストール
B.1
レスポンス・ファイルの機能
B.1.1
サイレント・モードまたは非対話モードを使用する理由
B.1.2
レスポンス・ファイルの一般的な使用手順
B.2
レスポンス・ファイルの準備
B.2.1
レスポンス・ファイル・テンプレートの編集
B.2.2
レスポンス・ファイルの記録
B.3
レスポンス・ファイルを使用したOracle Universal Installerの実行
C
Oracle Databaseグローバリゼーション・サポートの構成
C.1
異なる言語でのOracleコンポーネントのインストールおよび使用
C.1.1
異なる言語で実行するためのOracleコンポーネントの構成
C.1.1.1
オペレーティング・システム・ロケールの決定
C.1.1.2
NLS_LANG環境変数を使用したロケールおよびキャラクタ・セットの構成
C.1.1.3
コンソール・モードおよびバッチ・モードでのNLS_LANG設定
C.1.2
翻訳リソースのインストール
C.2
異なる言語でのOracle Universal Installerの実行
D
Oracle Database Clientインストールのトラブルシューティング
D.1
要件の確認
D.2
インストール・エラーが発生した場合の対処方法
D.3
インストール・セッションのログの確認
D.4
サイレントまたは非対話型インストールでのレスポンス・ファイルのエラー処理
D.5
コンフィギュレーション・アシスタントのトラブルシューティング
D.5.1
コンフィギュレーション・アシスタントの障害
D.5.2
致命的エラー
D.6
インベントリの問題のトラブルシューティング
D.7
インストール失敗後のクリーン・アップ
用語集
索引