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Oracle Secure Enterprise Search管理者ガイド
10
g
リリース1(10.1.8.1)
E05386-01
索引
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目次
表一覧
タイトルおよび著作権情報
はじめに
対象読者
ドキュメントのアクセシビリティについて
表記規則
サポートおよびサービス
新機能
Oracle Secure Enterprise Searchリリース10.1.8.1の新機能
Oracle Secure Enterprise Searchリリース10.1.8の新機能
1
Oracle Secure Enterprise Searchの概要
Oracle Secure Enterprise Searchの概要
Oracle Secure Enterprise Searchのコンポーネント
Oracle Secure Enterprise Searchクローラ
Oracle Secure Enterprise Search管理ツール
Oracle Secure Enterprise Search APIおよびアプリケーション
Oracle Secure Enterprise Searchの機能
セキュア検索
フェデレーテッド検索
WebサービスAPI
拡張可能なクローラ・プラグイン・フレームワーク
2
Oracle Secure Enterprise Searchの使用開始にあたって
Oracle Secure Enterprise Searchの使用開始の基本手順
管理ツール
「ホーム」タブ
「検索」タブ
「グローバル設定」タブ
3
クロールと検索
Oracle Secure Enterprise Searchクローラの概要
クローラのURLキュー
アクセスURLと表示URL
クローラ・プラグインの使用
クローラ設定の概要
クロール・モード
URL境界ルール
包含ルール
除外ルール
正規表現の使用例
クロールの深さ
ロボット除外
動的ページの索引付け
URLリライタAPI
タイトル・フォールバック
タイトル・フォールバックに関する特別な考慮事項
キャラクタ・セット検出
自動キャラクタ・セット検出に関する特別な考慮事項
言語検出
属性の概要
属性LOV収集の例
クロール・プロセス
初期クロール
ドキュメントのキューイングとキャッシュ
ドキュメントの索引付け
保守クロール
クロール・プロセスのモニター
クローラ統計
クローラ・ログ・ファイル
クローラ構成ファイル
Oracle Secure Enterprise Searchにおける検索の概要
基本検索
拡張検索
検索属性による検索の絞り込み
特定のソースに検索を制限
特定の言語で記述されたドキュメントに検索を制限
ソース・グループの参照
URLの送信
4
Oracle Secure Enterprise Searchのセキュリティ
Oracle Secure Enterprise Searchのセキュリティ
Oracle Secure Enterprise Searchのセキュリティ・モデル
パスワード
一時パスワード
認可と認証
Oracle SESの認可と認証の概要
ACLポリシーの変更に関する制限
IDプラグインのアクティブ化
プレインストールされているIDプラグインの再登録
IDプラグインの変更に関する制限事項
認証方式
Oracle Secure Enterprise Searchのユーザー・リポジトリ
Oracle Secure Enterprise Searchの認証インタフェース
セキュア検索の有効化
セキュア検索オプション
管理ベース認可
カスタム・クローラ・プラグイン
IDベースのセキュア検索
問合せ時間認可
セルフ・サービス認可
OracleAS Single Sign-Onを使用するセキュア検索の構成
Oracle HTTP ServerをOracle Secure Enterprise Searchのフロントエンドにするためのmod_oc4jの使用
Oracle Secure Enterprise SearchのSSLおよびHTTPSサポート
SSLの概要
キーストアの管理
SSLクライアントとして機能するOracle SES
SSLサーバーとして機能するOracle SES
SSLを必要とするOracle Secure Enterprise Searchの構成
Oracle HTTP Serverのmod_oc4jモジュールでのSSLの有効化
フェデレーテッド検索環境のセキュリティ
5
エンタープライズ・コンテンツ・ソースへのアクセスの構成
エンタープライズ・コンテンツ・ソースの概要
エンタープライズ・コンテンツ・ソースでのID管理
Business Objectsソースの設定
Business Objectsソースに関する重要な注意事項
必要なタスク
必要なソフトウェア
既知の問題
Business ObjectsソースのID管理の設定
Business Objectsソースの作成
コネクタ構成のXML形式
Business Objectsの構成パラメータ
タグ付けの構成
シミュレータ・モードで使用するソースの構成
追加パラメータの登録
BIエンジンのセキュリティに関する考慮事項
増分クロールと完全クロールのアクティブ化
Cognosソースの設定
Cognosソースに関する重要な注意事項
必要なソフトウェア
既知の問題
CognosソースのID管理の設定
Cognosソースの作成
構成のXML形式
Cognosの接続パラメータ
タグ付けの構成
シミュレータ・モードで使用するソースの構成
追加パラメータの登録
BIエンジンのセキュリティに関する考慮事項
増分クロールと完全クロールのアクティブ化
データベース・ソースの設定
データベース・ソースに関する重要な注意事項
必要なタスク
パブリック・データベース・ソースの作成
セキュア・データベース・ソースの作成
セキュア・データベース・ソースの作成例
EMC Documentum Content Serverソースの設定
EMC Documentum Content Serverソースに関する重要な注意事項
必要なソフトウェア
必要なタスク
既知の問題
EMC Documentum Content ServerのID管理の設定
EMC Documentum Content Serverソースの作成
EMC Documentum eRoomソースの設定
Documentum eRoom Webサービス
Documentum eRoomソースに関する重要な注意事項
サポート対象のプラットフォーム
必要なソフトウェア
必要なタスク
既知の問題
Documentum eRoomソースの作成
FileNetコンテンツ・エンジン・ソースの設定
FileNetコンテンツ・エンジン・ソースに関する重要な注意事項
必要なソフトウェア
必要なタスク
既知の問題
Filenetコンテンツ・エンジンでのID管理の設定
FileNetコンテンツ・エンジン・ソースの作成
FileNet Image Servicesソースの設定
FileNet Image Servicesソースに関する重要な注意事項
必要なソフトウェア
必要なタスク
既知の問題
FileNet Image ServicesのID管理の設定
FileNet Image Servicesソースの作成
Hummingbird Document Management Serverソースの設定
Hummingbird DM Serverソースに関する重要な注意事項
必要なソフトウェア
必要なタスク
既知の問題
HummingbirdのID管理の設定
Hummingbirdソースの作成
Hummingbird DM ServerでのWebサービスのデプロイ
IBM DB2 Content Managerソースの設定
IBM DB2 Content Managerソースに関する重要な注意事項
必要なソフトウェア
サーバー側で必要なタスク
クライアント側で必要なタスク
既知の問題
DB2 Content ManagerのID管理の設定
IBM DB2 Content Managerソースの作成
Lotus Notesソースの設定
Lotus Notesソースに関する重要な注意事項
必要なソフトウェア
必要なタスク
既知の問題
Lotus NotesのID管理の設定
Lotus Notesソースの作成
Microsoft Exchangeソースの設定
Microsoft Exchangeソースに関する重要な注意事項
必要なソフトウェア
必要なタスク
既知の問題
Microsoft ExchangeのID管理の設定
Microsoft Exchangeソースの作成
Microsoft Exchangeソースの境界ルールの設定
Microsoft SharePointソースの設定
Microsoft SharePointソースに関する重要な注意事項
Microsoft SharePointソースの作成
SharePoint Portal ServerでのWebサービスのデプロイ
MicroStrategyソースの設定
MicroStrategyソースに関する重要な注意事項
必要なソフトウェア
既知の問題
MicroStrategyソースのID管理の設定
MicroStrategyソースの作成
構成のXML形式
MicroStrategyの構成パラメータ
タグ付けの構成
シミュレータ・モードで使用するソースの構成
追加パラメータの登録
BIエンジンのセキュリティに関する考慮事項
増分クロールと完全クロールのアクティブ化
Windows用のNTFSソースの設定
NTFSソースに関する重要な注意事項
必要なソフトウェア
必要なタスク
NTFSソースでのID管理の設定
NTFSソースの作成
NTFSソースの境界ルールの設定
UNIX用のNTFSソースの設定
NTFSソースに関する重要な注意事項
必要なソフトウェア
必要なタスク
NTFSソースでのID管理の設定
NTFSソースの作成
NTFSソースの境界ルールの設定
Open Text Livelinkソースの設定
Open Text Livelinkソースに関する重要な注意事項
必要なタスク
既知の問題
Open TextのID管理の設定
Open Text Livelinkソースの作成
Oracle Calendarソースの設定
Oracle CalendarのID管理の設定
Oracle Calendarソースの作成
Oracle Content Databaseソースの設定
Oracle Content Databaseソースに関する重要な注意事項
既知の問題
Oracle Content DatabaseソースのID管理の設定
Oracle Content Databaseソースの作成
Oracle Content Databaseリリース10.1.3に必要な手順
Oracle E-Business Suite 11
i
ソースの設定
Oracle E-Business Suite 11iソースに関する重要な注意事項
Oracle E-Business Suite 11
i
のID管理の設定
Oracle E-Business Suite 11iソースの作成
Oracle E-Business Suite 12ソースの設定
Oracle E-Business Suite 12のID管理の設定
Oracle E-Business Suite 12ソースの作成
Siebel 7.8ソースの設定
Siebel 7.8ソースに関する重要な注意事項
Siebel 7.8のID管理の設定
セキュアなSiebel 7.8ソースの作成
パブリックSiebel 7.8ソースの作成
Siebel 7.8ビジネス・コンポーネントをクロールする問合せ
サービス・リクエスト添付ファイルの問合せ
得意先の問合せ
製品の問合せ
文献の問合せ
ソリューションの問合せ
サービス・リクエストの問合せ
担当の問合せ
Siebel 8ソースの設定
Siebel 8のID管理の設定
Siebel 8ソースの作成
フェデレーテッド・ソースの設定
フェデレーション・トラステッド・エンティティ
フェデレーテッド・ソースの作成例
6
Oracle Secure Enterprise Searchの高度な情報
推奨コンテンツの追加
推奨コンテンツ向けのGoogle OneBoxの構成の例
バックアップおよびリカバリの使用
属性
Webソース属性
ファイル・ソース属性
電子メール属性
OracleAS Portalソース属性
Microsoft Exchangeソース属性
NTFSソース属性
Oracle Calendar属性
Oracle Content Databaseソース属性
ソースのトラブルシューティング
表ソースおよびデータベース・ソース使用時のヒント
表ソースとデータベース・ソースの比較
引用識別子を使用する表のクロール
ファイル・ソース使用時のヒント
非ASCIIを含むファイル・ソースのクロール
シンボリック・リンクを含むファイル・ソースのクロール
ファイルURLのクロール
ファイル・プロトコル・ベース・ソースのクロール
メーリング・リスト・ソース使用時のヒント
OracleAS Portalソース使用時のヒント
ユーザー定義ソース使用時のヒント
フェデレーテッド・ソース使用時のヒント
フェデレーテッド検索の特性
フェデレーテッド検索の制限事項
クロール・パフォーマンスのチューニング
クローラ・スケジュール
プロキシの登録
境界ルールのチェック
ファイル・ソースに関する注意
動的ページのチェック
クローラの深さのチェック
robots.txtルールのチェック
重複ドキュメントのチェック
リダイレクト先ページのチェック
URLループのチェック
Oracle REDOログ・ファイル・サイズの拡大
次に実行する操作
検索パフォーマンスのチューニング
推奨リンクの追加
索引の最適化
索引付けバッチ・サイズの拡大
索引メモリー・サイズの拡大
検索統計のチェック
検索オプション
JVMヒープ・サイズの拡大
Oracle UNDO領域の拡大
Google Desktop for Enterpriseとの統合
Oracle Secure Enterprise Searchのモニター
デバッグ・モードの有効化
Oracle SESでのApplication Server Controlコンソールへのアクセス
リブート後のOracle Secure Enterprise Searchの再起動
7
Oracle Secure Enterprise Search API
Oracle Secure Enterprise Search APIの概要
Oracle Secure Enterprise Search WebサービスAPI
WebサービスAPIのインストール
問合せWebサービスのインストール
管理Webサービスのインストール
Webサービスの概念
Webサービス
Simple Object Access Protocol
Webサービス記述言語
Webサービスのアーキテクチャ
開発プラットフォーム
問合せWebサービスの共通データ型
ベース・データ型
XMLからJavaへのデータ型マッピング
複合型
配列型
問合せWebサービスの操作
問合せWebサービスの操作の概要
認証操作
検索操作
参照操作
メタデータ操作
検索ヒット操作
ユーザー・フィードバック操作
問合せWebサービスの問合せ構文
検索条件
句
演算子
デフォルト検索: 暗黙的AND検索
単語セパレータ
フィルタ条件(拡張条件)
特殊な検索条件
問合せWebサービスの例
クライアント・サイド問合せJavaプロキシ・ライブラリ
内部的に使用される問合せWebサービス・メッセージ
管理Webサービスの操作
クライアント・サイド管理Javaプロキシ・ライブラリ
管理WebサービスのSOAPフォールト・エラー・コード
Oracle Secure Enterprise Search Java SDK
クローラ・プラグインAPI
クローラ・プラグインの概要
クローラ・プラグインの機能
URLリライタAPI
URLリンクのフィルタ
URLリンクのリライト
URLリライタの作成と使用
セキュリティAPI
IDプラグインAPI
認可プラグインAPI
ユーザー定義セキュリティ・モデル
問合せ時間認可API
問合せ時間認可の概要
ドキュメント・アクセスのフィルタリング
フォルダ参照のフィルタリング
ソース全体へのアクセスのプルーニング
認証済ユーザーの判別
問合せ時間認可のインタフェースおよび例外
フィルタ実装のスレッド・セーフティ
問合せ時間フィルタのコンパイルとパッケージ
A
Oracle Secure Enterprise Searchのセキュアなポートレット
OracleAS Portalのタスク
Oracle SESのタスク
鍵のエクスポート例
B
Oracle Secure Enterprise Searchのアップグレード
Oracle Secure Enterprise Searchの10.1.8.1へのアップグレード
ファイル・ソースの10.1.8へのアップグレード
Oracle Calendarソースの10.1.8へのアップグレード
10.1.8と10.1.6の間でのセキュア・フェデレーテッド検索の使用
C
URLクローラのステータス・コード
D
エラー・メッセージ
E
WSDL仕様
問合せWebサービスAPI
管理WebサービスAPI
F
サード・パーティ・ライセンス
Apacheソフトウェア
プラグイン・ソフトウェア
用語集
索引