リボン
Officeアプリケーションから、リボンのコマンドを使用してOracle Smart View for Officeの機能にアクセスします。
ノート:
Smart Viewは、Microsoft Office 2010以降のリボン構造で最適に機能するように設計されています。
「Smart View」リボンは常に存在し、Smart Viewの共通操作およびOracle Hyperion Reporting and Analysisの操作のコマンドを含んでいます。
データ・ソース(Reporting and Analysis以外)に接続すると、対応するデータ・ソースのリボンも表示されます。各リボンには、そのデータ・ソースおよびモードでサポートされているコマンドのみが表示されます。たとえば、Oracle Hyperion Planningの次の図では、Planningフォームにアクセスすると、「Planning」リボンが表示されます。アド・ホック分析を入力すると(アド・ホック分析を参照)、「Planningアド・ホック」リボンが表示されます。

リボンは次のとおりです:
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Smart View
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Essbase
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HFM (Oracle Hyperion Financial Management )
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HFMアド・ホック
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Planning
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Planningアド・ホック
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FCCS (Financial Consolidation and Close)
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FCCSアド・ホック
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TRCS (Tax Reporting)
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TRCSアド・ホック
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Oracle BI EE
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その他—管理者が拡張機能とともにSmart Viewシステムをインストールして構成している場合、次のような他のリボンが表示される場合があります:
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Narrative Reporting
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Narrative Reportingアド・ホック
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Disclosure Management
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Strategic Finance
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ビデオ
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リボンの操作など、Smart Viewでのナビゲートについて学習します。 |
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