Blockchain Platformインスタンスの削除
delete
/api/v1/blockchainPlatforms/instances/{id}
Blockchain Platformインスタンスを削除します。
リクエスト
サポートされるメディア・タイプ
- application/json
パス・パラメータ
- id: string
プラットフォーム・インスタンスの一意の識別子
問合せパラメータ
- force: string
インスタンスの強制削除: trueまたはfalse。デフォルトはfalseです。許容値:
[ true, false ]
- retainData: string
ユーザー・データを保持: trueまたはfalse。デフォルトはtrueです。許容値:
[ true, false ]
レスポンス
サポートされるメディア・タイプ
- application/json
202レスポンス
401レスポンス
未認可
ルート・スキーマ: Error
型:
object
エラー情報。
ソースの表示
- errors(オプション): array errors
エラーのリスト
- message: string
判読可能なエラー文字列。
- status: string
プログラムによる解析を目的とした、エラーを定義する短いエラー・ステータス。
- warnings(オプション): array warnings
警告のリスト
404レスポンス
見つかりません
ルート・スキーマ: Error
型:
object
エラー情報。
ソースの表示
- errors(オプション): array errors
エラーのリスト
- message: string
判読可能なエラー文字列。
- status: string
プログラムによる解析を目的とした、エラーを定義する短いエラー・ステータス。
- warnings(オプション): array warnings
警告のリスト
409レスポンス
操作の競合
ルート・スキーマ: Error
型:
object
エラー情報。
ソースの表示
- errors(オプション): array errors
エラーのリスト
- message: string
判読可能なエラー文字列。
- status: string
プログラムによる解析を目的とした、エラーを定義する短いエラー・ステータス。
- warnings(オプション): array warnings
警告のリスト
500レスポンス
内部サーバー・エラー
ルート・スキーマ: Error
型:
object
エラー情報。
ソースの表示
- errors(オプション): array errors
エラーのリスト
- message: string
判読可能なエラー文字列。
- status: string
プログラムによる解析を目的とした、エラーを定義する短いエラー・ステータス。
- warnings(オプション): array warnings
警告のリスト
例
このエンドポイントは、特定のBlockchain Platformインスタンスを削除するために使用されます。
次の例は、cURLを使用してRESTリソースに対するDELETEリクエストを発行し、特定のBlockchain Platformインスタンスを削除する方法を示しています。
curl -X DELETE \ http://<hostname>:<port>/api/v1/blockchainPlatforms/instances/93d26463-e4b9-4773-b1c1-9cda2c311b55 \ -H 'Authorization: Basic b2JwdXNlcjpXZWxjb21lMQ=='
レスポンス本文の例
次の例は、レスポンス本文の内容を示しています。
202 Accepted