LDAP構成の作成
post
/api/v1/configuration/ldapConfig
新規LDAP構成を作成します。
リクエスト
サポートされるメディア・タイプ
- multipart/form-data
問合せパラメータ
- setActiveLdapConfig(オプション): boolean
デフォルト値:
false
フォーム・パラメータ
先頭に戻る
レスポンス
サポートされるメディア・タイプ
- application/json
200レスポンス
OK
400レスポンス
不正なリクエスト
ルート・スキーマ: Error
型:
object
エラー情報。
ソースの表示
- errors(オプション): array errors
エラーのリスト
- message: string
判読可能なエラー文字列。
- status: string
プログラムによる解析を目的とした、エラーを定義する短いエラー・ステータス。
- warnings(オプション): array warnings
警告のリスト
401レスポンス
未認可
ルート・スキーマ: Error
型:
object
エラー情報。
ソースの表示
- errors(オプション): array errors
エラーのリスト
- message: string
判読可能なエラー文字列。
- status: string
プログラムによる解析を目的とした、エラーを定義する短いエラー・ステータス。
- warnings(オプション): array warnings
警告のリスト
409レスポンス
操作の競合
ルート・スキーマ: Error
型:
object
エラー情報。
ソースの表示
- errors(オプション): array errors
エラーのリスト
- message: string
判読可能なエラー文字列。
- status: string
プログラムによる解析を目的とした、エラーを定義する短いエラー・ステータス。
- warnings(オプション): array warnings
警告のリスト
500レスポンス
内部サーバー・エラー
ルート・スキーマ: Error
型:
object
エラー情報。
ソースの表示
- errors(オプション): array errors
エラーのリスト
- message: string
判読可能なエラー文字列。
- status: string
プログラムによる解析を目的とした、エラーを定義する短いエラー・ステータス。
- warnings(オプション): array warnings
警告のリスト
例
このエンドポイントは、Blockchain Platformで新しいLDAP構成を作成するために使用されます。
次の例は、cURLを使用してRESTリソースに対するPOSTリクエストを発行し、新しいLDAP構成を作成する方法を示しています。
curl -X POST \ http://<hostname>:<port>/api/v1/configuration/ldapConfig \ -H 'content-type: multipart/form-data; boundary=----WebKitFormBoundary7MA4YWxkTrZu0gW' \ -F 'payload=<Request Body>'
リクエスト本文の例
JSON形式のリクエスト本文のコンテンツの例を次に示します。
{ "ldapName": "testLDAP", "ldapType": "OpenLDAP", "ldapHost": "<host IP address>", "ldapPort": 389, "ldapTLSEnabled": false, "ldapBaseDN": "dc=example,dc=org", "ldapBindDN": "cn=admin,dc=example,dc=org", "ldapBindPassword": "<bind password>", "userNameAttribute": "cn", "userClassName": "person", "groupNameAttribute": "cn", "groupMembershipAttribute": "member", "groupClassName": "groupOfNames", "connectTimeout": 20000 }
レスポンス本文の例
JSON形式のレスポンス本文のコンテンツの例を次に示します。
{ "status": "200", "message": "LDAP Configuration added successfully" }