3.6.4 リソース・マネージャを指定する

リソース・マネージャを指定するには、次のステップに従います:

  1. BuildTuxedo」ウィンドウの「Resources」タブを選択して、「Resources」ページを表示します。

    図3-4 「Resources」ページ

    「Resources」ページ画面について説明します。
  2. 「Resources」ページの「Tuxedo Resource Manager」フィールドに、アプリケーションのリソース・マネージャのフルパス名を入力します。

    ノート:

    「Tuxedo Resource Manager」フィールドには、システムで利用可能なOracle Tuxedoのリソース・マネージャのリストが用意されており、%TUXDIR%\udataobj\RMファイルで定義されています。ファイルが存在しない場合は、デフォルト(NONE)が表示されます。