3.6.2 オプション・パラメータ
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MINMSGLEVEL = integer - ユーザーログ・メッセージで望ましい最小のデバッグ・レベルを指定します。
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MAXMSGLEVEL = integer - ユーザーログ・メッセージに望ましい最大のデバッグ・レベルを指定します。
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DEFMAXMSGLEN = integer - WebSphere MQキューから受信するバッファで想定される、デフォルトの最大メッセージ長を指定します。DEFMAXMSGLENパラメータは、QUEUEセクションのMAXMSGLENパラメータでオーバーライドされます。
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MAXRETRIES = integer - 接続の最大再試行回数を指定します。最小値(デフォルト)は0で、最大値は2147483647です。MAXRETRIESを0に設定すると、自動接続の再試行処理はオフになります。