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CMR_RCV_EVENT_TYPES

この表は入金会計イベント・タイプを格納

詳細

  • スキーマ: FUSION

  • オブジェクト所有者: CMR

  • オブジェクト・タイプ: TABLE

  • 表領域: REFERENCE

主キー

名前

CMR_RCV_EVENT_TYPES_PK

EVENT_TYPE_CODE, EVENT_CLASS_CODE, ENTITY_CODE

名前 データ型 長さ 非null コメント
TRANSACTION_TYPE VARCHAR2 40 Yes トランザクション・タイプ名 - 受入、仕入先返品、受入の訂正、照合、搬送、受入返品、搬送の訂正
EVENT_TYPE_CODE VARCHAR2 40 Yes SLAイベント・タイプのコード - これは、受入会計のトランザクション・タイプとSLAアプリケーションのイベント・タイプ・コードとの間の列をマッピングします。コードは30文字に制限されています。 {XLA_EVENT_TYPES_B.EVENT_TYPE_CODE}にマップ
EVENT_CLASS_CODE VARCHAR2 30 Yes 会計テンプレートが定義されているイベント区分への参照です。 {XLA_EVENT_CLASSES_B.EVENT_CLASS_CODE}にマップ
ENTITY_CODE VARCHAR2 30 Yes 会計テンプレートが定義されているイベント区分への参照です。 {XLA_EVENT_CLASSES_B.ENTITY_CODE}にマップ
CREATED_BY VARCHAR2 64 Yes Who列: 行の作成ユーザーを示します。
CREATION_DATE TIMESTAMP Yes Who列: 行の作成日時を示します。
LAST_UPDATED_BY VARCHAR2 64 Yes Who列: 行の最終更新ユーザーを示します。
LAST_UPDATE_DATE TIMESTAMP Yes Who列: 行の最終更新日時を示します。
LAST_UPDATE_LOGIN VARCHAR2 32 Who列: 行を最後に更新したユーザーに関連付けられたセッション・ログインを示します。
SEED_DATA_SOURCE VARCHAR2 512 シード・データ・レコードのソース。 'BULK_SEED_DATA_SCRIPT'の値は、レコードがバルク・ロードされたことを示します。 それ以外の場合は、シード・データファイルの名前を指定します。
ORA_SEED_SET1 VARCHAR2 1 Yes Oracle内部使用のみ。 SET1の行のエディションベースの再定義(EBR)コンテキストを示します。 コンテキスト値はYまたはNです。
ORA_SEED_SET2 VARCHAR2 1 Yes Oracle内部使用のみ。 SET2の行のエディションベースの再定義(EBR)コンテキストを示します。 コンテキスト値はYまたはNです。

索引

索引 一意性 表領域
CMR_RCV_EVENT_TYPES_PK 一意 FUSION_TS_TX_DATA EVENT_TYPE_CODE, EVENT_CLASS_CODE, ENTITY_CODE, ORA_SEED_SET1
CMR_RCV_EVENT_TYPES_PK1 一意 FUSION_TS_TX_DATA EVENT_TYPE_CODE, EVENT_CLASS_CODE, ENTITY_CODE, ORA_SEED_SET2