FOS_TA_RULE_SET_B_F
取引ルールおよび会計ルール・セットによって、財務ルートで必要な文書および取引会計が決まります。 ルール・セットは財務ルート内のノードに関連付けられ、各財務ルートには異なる取引ルール・セットと会計ルール・セットを設定できます。
詳細
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スキーマ: FUSION
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オブジェクト所有者: FOS
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オブジェクト・タイプ: TABLE
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表領域: REFERENCE
主キー
| 名前 | 列 |
|---|---|
|
FOS_TA_RULE_SET_B_F_PK |
TA_RULE_SET_ID, EFFECTIVE_START_DATE, EFFECTIVE_END_DATE |
列
| 名前 | データ型 | 長さ | 精度 | 非null | コメント |
|---|---|---|---|---|---|
| TA_RULE_SET_ID | NUMBER | 18 | Yes | これは主キーで、その値はアプリケーション生成の一意のIDです。 | |
| EFFECTIVE_START_DATE | DATE | Yes | 有効日エンティティ: 行が有効である日付範囲の最初の日付を識別します。 | ||
| EFFECTIVE_END_DATE | DATE | Yes | 有効日エンティティ: 行が有効である日付範囲の最後の日付を識別します。 | ||
| OBJECT_VERSION_NUMBER | NUMBER | 9 | Yes | コミット時ロックを実装するために使用されます。 この番号は、行を更新するたびに増分されます。 問合せされてから別のセッションによって行が更新されたかどうかを検出するために、トランザクションの開始時と終了時の番号が比較されます。 | |
| TA_RULE_SET_NAME | VARCHAR2 | 100 | Yes | 取引および会計基準セットの名前。 | |
| TRACK_PROFITS_FLAG | VARCHAR2 | 1 | Yes | 利益を追跡するかどうかを示すために使用するフラグ。 | |
| CURRENCY_OPTION | VARCHAR2 | 30 | Yes | 通貨コードの取得先を示すために使用するオプションです。 有効な値は、FOS_CURRENCY_OPTIONS参照に含まれています。 | |
| CURRENCY_CODE | VARCHAR2 | 15 | ソース文書の通貨コードを表します。 | ||
| CONVERSION_TYPE | VARCHAR2 | 30 | 通貨換算タイプを表します。 | ||
| STANDARD_CURRENCY | VARCHAR2 | 15 | この列は、文書ルールおよび会計基準設定構成で定義された標準通貨コードを示します。 | ||
| ENTERPRISE_ID | NUMBER | 18 | Yes | マルチテナント分割に使用される企業の識別子。 | |
| CREATED_BY | VARCHAR2 | 64 | Yes | Who列: 行の作成ユーザーを示します。 | |
| CREATION_DATE | TIMESTAMP | Yes | Who列: 行の作成日時を示します。 | ||
| LAST_UPDATED_BY | VARCHAR2 | 64 | Yes | Who列: 行の最終更新ユーザーを示します。 | |
| LAST_UPDATE_DATE | TIMESTAMP | Yes | Who列: 行の最終更新日時を示します。 | ||
| LAST_UPDATE_LOGIN | VARCHAR2 | 32 | Who列: 行を最後に更新したユーザーに関連付けられたセッション・ログインを示します。 | ||
| ATTRIBUTE_CATEGORY | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドの構造定義です。 | ||
| ATTRIBUTE_CHAR1 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE_CHAR2 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE_CHAR3 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE_CHAR4 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE_CHAR5 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE_CHAR6 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE_CHAR7 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE_CHAR8 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE_CHAR9 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE_CHAR10 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE_CHAR11 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE_CHAR12 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE_CHAR13 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE_CHAR14 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE_CHAR15 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE_NUMBER1 | NUMBER | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | |||
| ATTRIBUTE_NUMBER2 | NUMBER | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | |||
| ATTRIBUTE_NUMBER3 | NUMBER | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | |||
| ATTRIBUTE_NUMBER4 | NUMBER | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | |||
| ATTRIBUTE_NUMBER5 | NUMBER | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | |||
| ATTRIBUTE_DATE1 | DATE | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | |||
| ATTRIBUTE_DATE2 | DATE | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | |||
| ATTRIBUTE_DATE3 | DATE | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | |||
| ATTRIBUTE_TIMESTAMP1 | TIMESTAMP | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | |||
| ATTRIBUTE_TIMESTAMP2 | TIMESTAMP | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | |||
| ATTRIBUTE_TIMESTAMP3 | TIMESTAMP | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | |||
| SEED_DATA_SOURCE | VARCHAR2 | 512 | シード・データ・レコードのソース。 'BULK_SEED_DATA_SCRIPT'の値は、レコードがバルク・ロードされたことを示します。 それ以外の場合は、シード・データファイルの名前を指定します。 | ||
| ORA_SEED_SET1 | VARCHAR2 | 1 | Yes | Oracle内部使用のみ。 SET1の行のエディションベースの再定義(EBR)コンテキストを示します。 コンテキスト値はYまたはNです。 | |
| ORA_SEED_SET2 | VARCHAR2 | 1 | Yes | Oracle内部使用のみ。 SET2の行のエディションベースの再定義(EBR)コンテキストを示します。 コンテキスト値はYまたはNです。 |
外部キー
| 表 | 外部表 | 外部キー列 |
|---|---|---|
| fos_ta_rule_set_tl | fos_ta_rule_set_b_f | TA_RULE_SET_ID, EFFECTIVE_START_DATE, EFFECTIVE_END_DATE |
索引
| 索引 | 一意性 | 表領域 | 列 |
|---|---|---|---|
| FOS_TA_RULE_SET_B_F_PK | 一意 | デフォルト | TA_RULE_SET_ID, EFFECTIVE_START_DATE, EFFECTIVE_END_DATE, ORA_SEED_SET1 |
| FOS_TA_RULE_SET_B_F_PK1 | 一意 | デフォルト | TA_RULE_SET_ID, EFFECTIVE_START_DATE, EFFECTIVE_END_DATE, ORA_SEED_SET2 |
| FOS_TA_RULE_SET_B_F_U1 | 一意 | デフォルト | TA_RULE_SET_NAME, EFFECTIVE_START_DATE, EFFECTIVE_END_DATE, ORA_SEED_SET1 |
| FOS_TA_RULE_SET_B_F_U11 | 一意 | デフォルト | TA_RULE_SET_NAME, EFFECTIVE_START_DATE, EFFECTIVE_END_DATE, ORA_SEED_SET2 |