FOS_TASK_TYPE_B
これは、タスク・タイプ定義および各タスクに関連付けられたルールのベース表です。 この表には、デフォルトのシステム詳細も含まれています。
詳細
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スキーマ: FUSION
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オブジェクト所有者: FOS
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オブジェクト・タイプ: TABLE
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表領域: REFERENCE
主キー
| 名前 | 列 |
|---|---|
|
FOS_TASK_TYPE_B_PK |
TASK_TYPE_ID |
列
| 名前 | データ型 | 長さ | 精度 | 非null | コメント |
|---|---|---|---|---|---|
| TASK_TYPE_ID | NUMBER | 18 | Yes | これは主キーで、その値はアプリケーション生成の一意のIDです。 | |
| OBJECT_VERSION_NUMBER | NUMBER | 9 | Yes | コミット時ロックを実装するために使用されます。 この番号は、行を更新するたびに増分されます。 問合せされてから別のセッションによって行が更新されたかどうかを検出するために、トランザクションの開始時と終了時の番号が比較されます。 | |
| TASK_TYPE | VARCHAR2 | 100 | Yes | この列は、タスクのタイプを表します。 | |
| TASK_CATEGORY | VARCHAR2 | 20 | Yes | この列では、このレコードによって表されるシステムURLがタスクの問合せまたは作成に使用されるかどうかを指定します。 有効な値は、FOS_TASK_TYPE_CATEGORY参照に含まれています。 | |
| TASK_GROUP_CODE | VARCHAR2 | 100 | Yes | この列は、このタスクが属するタスク・グループを表します。 イベントの発生時にタスクが生成されるタスク・グループのコードにマッピングされます。 | |
| RULE_CODE | VARCHAR2 | 100 | この列は、呼び出されるシステムを見つけるためにペイロードに対して実行されるルールを表します。 | ||
| RULE_TYPE_BASIS | VARCHAR2 | 30 | Yes | サービス・タイプのシステムの導出に使用されるルールのタイプを示します。 | |
| RULE_DICTIONARY_ID | VARCHAR2 | 100 | この列は、ルールに関するファクトを保持するOBR表のキー列です。 | ||
| DEFAULT_SYSTEM_ID | NUMBER | 18 | この列は、タスクに使用できるデフォルトのシステム識別子を表します。 | ||
| DEFAULT_CONNECTOR_URL | VARCHAR2 | 1000 | この列は、タスクに使用できるデフォルトのコネクタ・サービスURLを表します。 | ||
| DEFAULT_END_SERVICE_URL | VARCHAR2 | 1000 | この列は、タスクに使用できるデフォルトのエンド・サービスURLを表します。 | ||
| RESPONSE_REQUIRED_FLAG | VARCHAR2 | 1 | Yes | このタスクの実行時に親タスクからのレスポンスが必要かどうかを示すために使用するフラグ。 | |
| ENTERPRISE_ID | NUMBER | 18 | Yes | マルチテナント分割に使用される企業の識別子。 | |
| CREATED_BY | VARCHAR2 | 64 | Yes | Who列: 行の作成ユーザーを示します。 | |
| CREATION_DATE | TIMESTAMP | Yes | Who列: 行の作成日時を示します。 | ||
| LAST_UPDATED_BY | VARCHAR2 | 64 | Yes | Who列: 行の最終更新ユーザーを示します。 | |
| LAST_UPDATE_DATE | TIMESTAMP | Yes | Who列: 行の最終更新日時を示します。 | ||
| LAST_UPDATE_LOGIN | VARCHAR2 | 32 | Who列: 行を最後に更新したユーザーに関連付けられたセッション・ログインを示します。 | ||
| ATTRIBUTE_CATEGORY | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドの構造定義です。 | ||
| ATTRIBUTE_CHAR1 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE_CHAR2 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE_CHAR3 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE_CHAR4 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE_CHAR5 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE_CHAR6 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE_CHAR7 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE_CHAR8 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE_CHAR9 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE_CHAR10 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE_CHAR11 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE_CHAR12 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE_CHAR13 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE_CHAR14 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE_CHAR15 | VARCHAR2 | 150 | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | ||
| ATTRIBUTE_NUMBER1 | NUMBER | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | |||
| ATTRIBUTE_NUMBER2 | NUMBER | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | |||
| ATTRIBUTE_NUMBER3 | NUMBER | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | |||
| ATTRIBUTE_NUMBER4 | NUMBER | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | |||
| ATTRIBUTE_NUMBER5 | NUMBER | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | |||
| ATTRIBUTE_DATE1 | DATE | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | |||
| ATTRIBUTE_DATE2 | DATE | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | |||
| ATTRIBUTE_DATE3 | DATE | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | |||
| ATTRIBUTE_TIMESTAMP1 | TIMESTAMP | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | |||
| ATTRIBUTE_TIMESTAMP2 | TIMESTAMP | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | |||
| ATTRIBUTE_TIMESTAMP3 | TIMESTAMP | 付加フレックスフィールド: ユーザー付加フレックスフィールドのセグメントです。 | |||
| SEED_DATA_SOURCE | VARCHAR2 | 512 | シード・データ・レコードのソース。 'BULK_SEED_DATA_SCRIPT'の値は、レコードがバルク・ロードされたことを示します。 それ以外の場合は、シード・データファイルの名前を指定します。 | ||
| ORA_SEED_SET1 | VARCHAR2 | 1 | Yes | Oracle内部使用のみ。 SET1の行のエディションベースの再定義(EBR)コンテキストを示します。 コンテキスト値はYまたはNです。 | |
| ORA_SEED_SET2 | VARCHAR2 | 1 | Yes | Oracle内部使用のみ。 SET2の行のエディションベースの再定義(EBR)コンテキストを示します。 コンテキスト値はYまたはNです。 |
外部キー
| 表 | 外部表 | 外部キー列 |
|---|---|---|
| fos_transaction_type_b | fos_task_type_b | TASK_TYPE |
| fos_task_type_tl | fos_task_type_b | TASK_TYPE_ID |
索引
| 索引 | 一意性 | 表領域 | 列 |
|---|---|---|---|
| FOS_TASK_TYPE_B_PK | 一意 | デフォルト | TASK_TYPE_ID, ORA_SEED_SET1 |
| FOS_TASK_TYPE_B_PK1 | 一意 | デフォルト | TASK_TYPE_ID, ORA_SEED_SET2 |
| FOS_TASK_TYPE_B_U1 | 一意 | デフォルト | TASK_TYPE, ORA_SEED_SET1 |
| FOS_TASK_TYPE_B_U11 | 一意 | デフォルト | TASK_TYPE, ORA_SEED_SET2 |