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VCS_COLLAB_SOURCE

VCS_COLLAB_SOURCEには、公開サイクル日などのコラボレーション・プラン情報が含まれます。

詳細

  • スキーマ: FUSION

  • オブジェクト所有者: VCS

  • オブジェクト・タイプ: TABLE

  • 表領域: TRANSACTION_TABLES

主キー

名前

VCS_COLLAB_SOURCE_PK

COLLAB_SOURCE_ID

名前 データ型 長さ 精度 非null コメント ステータス
COLLAB_SOURCE_ID NUMBER 18 Yes コラボレーション・データ・セットを識別する主キー アクティブ
SOURCE_SYSTEM_CODE VARCHAR2 30 製品データ・モデルに使用されるソース・システム。 Oracleの場合、品目および組織はOracleで定義されます。 外部の場合、品目および組織はSupply Chain Planning Cloudで外部プランニング・ソース・システムとして定義されます。
ORIGIN_SOURCE_CODE VARCHAR2 30 Yes データ・セットの発生元を識別 アクティブ
COLLAB_TYPE_CODE VARCHAR2 30 データ・セットのタイプを識別 アクティブ
SCENARIO_ID NUMBER 18 関連するコラボレーション・シナリオにリンクします。
COLLAB_NAME VARCHAR2 30 Yes 短いコラボレーション名を提供します。 アクティブ
DESCRIPTION VARCHAR2 100 コラボレーション・プロセスについて説明します。 アクティブ
PARENT_COLLAB_SOURCE_ID NUMBER 18 データ・セット内の親関係を識別します。 アクティブ
COLLAB_VERSION NUMBER 4 コラボレーションのバージョンを識別
PUBLISH_CYCLE_START_DATE DATE プラン・シナリオ公開サイクルに基づく計算済開始日。
PUBLISH_CYCLE_END_DATE DATE プラン・シナリオ公開サイクルに基づく計算済終了日。
LATEST_COLLAB_VERSION NUMBER 4 Yes コラボレーションの最新バージョンを識別
COLLAB_BOUNDARY_TYPE_CODE VARCHAR2 30 Yes コラボレーションの下限開始日を解決する境界タイプを識別します。
BOUNDARY_START_DATE DATE コラボレーションの下限として使用される日付。
OBJECT_VERSION_NUMBER NUMBER 9 Yes コミット時ロックを実装するために使用されます。 この番号は、行を更新するたびに増分されます。 問合せされてから別のセッションによって行が更新されたかどうかを検出するために、トランザクションの開始時と終了時の番号が比較されます。 アクティブ
CREATED_BY VARCHAR2 64 Yes Who列: 行の作成ユーザーを示します。 アクティブ
CREATION_DATE TIMESTAMP Yes Who列: 行の作成日時を示します。 アクティブ
LAST_UPDATED_BY VARCHAR2 64 Yes Who列: 行の最終更新ユーザーを示します。 アクティブ
LAST_UPDATE_DATE TIMESTAMP Yes Who列: 行の最終更新日時を示します。 アクティブ
LAST_UPDATE_LOGIN VARCHAR2 32 Who列: 行を最後に更新したユーザーに関連付けられたセッション・ログインを示します。 アクティブ
LAST_PUBLISHED_DATE TIMESTAMP 最新の予測情報が公開された日付。

索引

索引 一意性 表領域 ステータス
VCS_COLLAB_PERIOD_U1 一意 FUSION_TS_TX_IDX COLLAB_SOURCE_ID アクティブ
VCS_COLLAB_SOURCE_N1 一意でない デフォルト SCENARIO_ID