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VCS_IMPORT_ERRORS_INT

インポート・プロセス中にレポートされたエラーが含まれます。

詳細

  • スキーマ: FUSION

  • オブジェクト所有者: VCS

  • オブジェクト・タイプ: TABLE

  • 表領域: INTERFACE

主キー

名前

VCS_IMPORT_ERRORS_INT_PK

LOAD_REQUEST_ID, ERROR_ID

名前 データ型 長さ 精度 非null コメント ステータス
ERROR_ID NUMBER 18 Yes リクエスト内のエラーの一意の識別子。
IMPORT_SOURCE VARCHAR2 60 Yes インポート・データ・ソースの識別子。
SOURCE_ID NUMBER 18 Yes ソースの一意の識別子。
ERROR_MESSAGE_CODE VARCHAR2 30 Yes 失敗の事由を取得するためのエラー・メッセージ・コード。
LINE_NUMBER NUMBER 9 ファイル・インポートを使用している場合、行番号を識別します。
TOKEN_NAME1 VARCHAR2 30 エラー・メッセージに渡される最初のトークン名。
TOKEN_VALUE1 VARCHAR2 300 エラー・メッセージに渡される最初のトークン値。
TOKEN_NAME2 VARCHAR2 30 エラー・メッセージに渡される2番目のトークン名。
TOKEN_VALUE2 VARCHAR2 300 エラー・メッセージに渡される2番目のトークン値。
TOKEN_NAME3 VARCHAR2 30 エラー・メッセージに渡される3番目のトークン名。
TOKEN_VALUE3 VARCHAR2 300 エラー・メッセージに渡される3番目のトークン値。
TOKEN_NAME4 VARCHAR2 30 エラー・メッセージに渡される4番目のトークン名。
TOKEN_VALUE4 VARCHAR2 300 エラー・メッセージに渡される4番目のトークン値。
TOKEN_NAME5 VARCHAR2 30 エラー・メッセージに渡される5番目のトークン名。
TOKEN_VALUE5 VARCHAR2 300 エラー・メッセージに渡される5番目のトークン値。
LOAD_REQUEST_ID NUMBER 18 Yes データをロードするインスタンスを識別
REQUEST_ID NUMBER 18 エンタープライズ・サービス・スケジューラ: 行を作成または最後に更新したジョブのリクエストIDを示します。
ERROR_TYPE VARCHAR2 30 Yes インポート・リクエストに関連するエラーのタイプを識別する略称です。
CREATED_BY VARCHAR2 64 Yes Who列: 行の作成ユーザーを示します。
CREATION_DATE TIMESTAMP Yes Who列: 行の作成日時を示します。
LAST_UPDATED_BY VARCHAR2 64 Yes Who列: 行の最終更新ユーザーを示します。
LAST_UPDATE_DATE TIMESTAMP Yes Who列: 行の最終更新日時を示します。
LAST_UPDATE_LOGIN VARCHAR2 32 Who列: 行を最後に更新したユーザーに関連付けられたセッション・ログインを示します。
OBJECT_VERSION_NUMBER NUMBER 9 Yes コミット時ロックを実装するために使用されます。 この番号は、行を更新するたびに増分されます。 問合せされてから別のセッションによって行が更新されたかどうかを検出するために、トランザクションの開始時と終了時の番号が比較されます。 アクティブ

索引

索引 一意性 表領域
VCS_IMPORT_ERRORS_INT_N1 一意でない デフォルト SOURCE_ID, IMPORT_SOURCE
VCS_IMPORT_ERRORS_INT_U1 一意 デフォルト LOAD_REQUEST_ID, ERROR_ID