レプリケーションおよびテープ・バックアップ・システムのチェックリスト
リカバリ・アプライアンスのレプリケーションを構成する場合、このチェックリストを実行します。レプリケーションはオプションです。
| レプリケーション・チェックリストの項目 | はい | いいえ | なし | コメント |
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すべてのダウンストリームRecovery Appliancesに対してレプリケーション専用サブネットを使用しますか。 |
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ダウンストリーム・リカバリ・アプライアンスは異なるサブネット上に存在しますか。存在する場合、ダウンストリーム・サブネットの詳細を指定します。 |
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ダウンストリームRecovery Applianceへのルートを構成しますか。 |
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リカバリ・アプライアンスのインストール時にレプリケーションの設定およびテストを実施しますか。 |
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インストール時にレプリケーションをテストする場合、他のリカバリ・アプライアンスでは新しいリカバリ・アプライアンスへのバックアップの送受信の準備ができていますか。 |
リカバリ・アプライアンスのテープ・バックアップを構成する場合、このチェックリストを実行します。
| テープ・バックアップ・チェックリストの項目 | はい | いいえ | なし | コメント |
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Oracle Secure Backupをメディア・マネージャとして使用しますか。 |
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オプションのファイバ・チャネル・カードを注文しましたか。 |
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リカバリ・アプライアンスをテープ・システムに接続するためのインストール・サービスを注文しましたか。 |
OracleのStorageTekライブラリを使用している場合、このチェックリストを実行します。
| StorageTekチェックリストの項目 | はい | いいえ | なし | コメント |
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StorageTekコンソールはテープ・ライブラリに接続できますか。 |
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テープ・ドライブは接続されており、操作する準備ができていますか。 |
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パーティション化を使用している場合、テープをパーティションに割り当てましたか。 |
StorageTek Automated Cartridge System Library Software (ACSLS)を使用してOracleテープ・ライブラリを管理している場合、このチェックリストを実行します。
| ACSLSチェックリストの項目 | はい | いいえ | なし | コメント |
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ACSLSサーバーをpingできますか。 |
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セキュア・シェル(SSH)を使用してACSLSサーバーに接続できますか。 |
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すべてのACSLSサービスはオンライン(つまり |
Oracle Key Managerを使用している場合、このチェックリストを実行します。
| Oracle Key Managerチェックリストの項目 | はい | いいえ | なし | コメント |
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すべてのキー管理アプライアンス(KMA)がオンラインで、レプリケートしていますか。 |
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有効で、使用する準備ができているキーがありますか。 |
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すべてのドライブ(エージェント)をpingできますか。 |
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すべてのエージェントはOracle Key Managerに登録されていますか。 |
サード・パーティのテープ・ライブラリまたはテープ・ドライブとOracle Secure Backupをメディア・マネージャとして使用する場合、このチェックリストを実行します。
| サード・パーティのテープ・チェックリストの項目 | はい | いいえ | なし | コメント |
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ファイバ・チャネルを使用して計算サーバーをテープ・デバイスに接続する場合に、テープ・デバイスはリカバリ・アプライアンスの計算サーバーに対してオンラインでアクセスできますか。 |
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テープ・デバイスは、Oracleテープ・ドライブとライブラリの互換性マトリックスにリストされていますか。 |
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仮想テープ・ライブラリ(VTL)を使用する場合、VTLをFC-SCSIとして構成しますか。 |
マトリックスは次にあります:
テープのストレージ・エリア・ネットワーク(SAN)を使用する場合、このチェックリストを実行します。
| テープのSANチェックリストの項目 | はい | いいえ | なし | コメント |
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すべてのテープ・デバイスおよびrobotsはリカバリ・アプライアンスの計算サーバーごとにゾーニングしますか。 |
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テープ・デバイスに対してすべての使用可能なパスをリカバリ・アプライアンスの計算サーバーごとにゾーニングしますか。 |
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リカバリ・アプライアンスの計算サーバーに接続するための適切なファイバ・ケーブルがありますか。 |