「表示」でのワークブックのパーソナライズのオンまたはオフ
プレゼンテーション・フローを設計する場合、コンシューマがフィルタのパーソナライズおよびワークブックの状態を使用できるかどうかを指定できます。
フィルタのパーソナライズとワークブックの状態の仕組みの詳細は、「フィルタのパーソナライズおよびワークブックの状態」を参照してください。
管理者は、システム設定を使用して組織全体のワークブックのパーソナライズを無効にできます。 この場合は、ワークブックのパーソナライズを有効にできません。 「システム設定 - ワークブックでのパーソナライズ使用可能」を参照してください。
