ワークフローのアクティブ化
ワークフローをモデル化した後、ワークフローをアクティブ化して統合で使用します。
前提条件: ワークフローをアクティブ化する前に、ワークフロー内のすべてのエラーを確認して修正します。
- プロジェクトのオープン
- ナビゲーション・ペインで、「プロジェクト」を選択します。
- プロジェクト名を選択します。
- 左側のツールバーで、「ループのHuman」
を選択します。 - 「ワークスペース」セクションで、アクティブ化するワークフローが「構成済」状態であることを確認します。
- 「構成済」ワークフローを指し、
をクリックし、「アクティブ化」を選択します。
確認ポップアップが表示され、状態が「アクティブ化進行中」に変わります。 1分から2分以内に、ワークフローの状態が「アクティブ」に変わります。