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固定長スキーマへの子要素の追加

固定長スキーマを編集する場合、セグメントに複数の子要素を追加するための追加のオプションが提供され、それぞれが指定された固定長になります。

  1. 固定長スキーマの上にカーソルを置き、「編集」 「編集」アイコンをクリックします。
  2. セグメントの行にカーソルを置き、「アクション」 「アクション」アイコンをクリックします。
  3. 「子要素の追加」を選択します。

    メニューには、「削除」、「子要素の追加」、「新規子要素」、「新規セグメント」および「新規ループ」のオプションが表示されます。

  4. 要素長のカンマ区切りリストを入力します。 たとえば:

    要素の長さは、35、4、14、35、4、14、6、35、8、4、3、3、および3です。

    このアクションは、選択したセグメントの下に英数字の子要素を追加します。 「要素タイプ」列には、各子要素に入力した長さが表示されます。


    詳細ページには、セグメント/エレメント、ポジション、名前、要件、ユーザーおよびエレメント・タイプの列を含む表が表示されます。 「生成」ドロップダウン・リストと「情報の編集」ボタンが右上に表示されます。