機械翻訳について

スケジュール実行またはアドホック実行の削除

スケジュール済または非定型実行を複数の状態で正常に削除できます。 管理者ロールを持つユーザーのみがこのアクティビティを実行できます。 これらのスケジュール済実行および非定型実行によってトリガーされた実行中インスタンスも、実行を削除するときに終了します。

スケジュール済実行および非定型実行の両方について、次の状態を削除できます:
  • キュー
  • 準備完了
  • 実行中
  • 完了
  • ブロック
  • Hold
  • 一時停止中
  • スケジュール終了
  • エラー自動再試行
  • エラー手動回復
  1. ナビゲーション・ペインで、「設計」「統合」の順にクリックします。
  2. スケジュールされた実行が定義されている統合にマウスを重ねます。
  3. 「アクション」 「アクション」アイコンをクリックし、「スケジュール」を選択します。
    スケジュールと将来の実行ページが表示されます。 各実行の状態が表示されます。
  4. 「スケジュール・メニュー」 スケジュール・メニュー・アイコンをクリックし、「スケジュールを削除」を選択します。
  5. プロンプト表示されたら「Yes」をクリックして選択内容を確認します。
    スケジュールされた実行は、スケジュールおよび将来の実行ページから削除されます。