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ステップ4: 後処理ステップの実行

インポート・ジョブの作成時に「セキュリティ・アーティファクトのインポート」チェック・ボックスを選択し、「インポート・オプション」セクションで「アクティブ化」を選択した場合は、ジョブのインポート後に次のタスクを手動で実行する必要があります。

次のタイプの統合は、ジョブを新しいインスタンスにインポートするときに自動的にアクティブ化されず、アクティブ化の前に接続を手動で更新する必要があります。

  1. 新しいインスタンスで接続性エージェントを再構成します。
    1. 接続性エージェントに関連付けられた接続をテストします。
    2. ソース・インスタンスでアクティブだったこれらのエージェントベースの接続を使用して、統合をアクティブ化します。
  2. ソース・インスタンスで次のセキュリティ・ポリシーを使用する接続があった場合は、接続を再構成してテストし、統合をアクティブ化します。
    • 3-legged OAuthの使用
    • 現在のOracle Integrationインスタンス(ソース)でOAuthを使用して、Oracle Integration 3のDeveloper APIで説明されているAPIにアクセスします。
    • 現在のOracle Integrationインスタンス(ソース)でOAuthを使用して統合エンドポイントにアクセスします。
  3. 前述の統合に関連する、ソース・インスタンスでアクティブだったスケジュールを開始します。