統合およびエラーの管理
Oracle Integrationで統合エラーを管理できます。
統合が実行可能な状態になったら、Oracle Integrationでサービスをアクティブにし、アクティブな統合を非アクティブにすることができます。 統合を変更またはクローニングできます。 不要になった統合を削除します。 「Oracle Integration 3での統合の使用」の「統合の管理」を参照してください。
Oracle Integrationのエラー・ページから、統合レベル、接続レベル、または特定の統合インスタンス・レベルでエラーを管理できます。 「Oracle Integration 3での統合の使用」の「エラーの管理」を参照してください。