機械翻訳について

スケジュール済統合の更新パラメータ

patch

/ic/api/integration/v1/integrations/{id}/schedule/parameters

スケジュール済統合パラメータを更新します。

リクエスト

パス・パラメータ
  • 統合コンポジット識別子 IDは|(縦線)文字で区切られたコードおよびバージョンで構成されます。 フォーマット: code%7Cversion. 例: SC2RN%7C01.00.0000。 cURLを使用する場合には、縦線のかわりに%7Cを使用します。
問合せパラメータ
  • これはサービス・インスタンスの名前です。 この値は、サービス・インスタンス・フィールドで指定した情報ページから取得できます。
サポートされているメディア・タイプ
リクエスト本文 - application/json ()
ルート・スキーマ: schema
型: object
ScheduleJobRs
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ネストされたスキーマ: parameters
型: array
スケジュール・パラメータのリスト
ソースを表示
ネストされたスキーマ : ScheduleParamRs
型: object
ソースを表示
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レスポンス

200レスポンス

操作の成功

400レスポンス

不正なリクエスト、必須データの欠落

404レスポンス

リソースが見つかりません

412レスポンス

事前条件は失敗しました
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次の例では、cURLを使用してRESTリソースに対するPATCHリクエストを発行することによって、スケジュール済統合のスケジュール・パラメータを更新する方法を示しています。 cURLの詳細は、「cURLの使用」を参照してください。 エンドポイントURLの構造の詳細は、「リクエストの送信」を参照してください。

例: スケジュールされた統合HELLO_WORLD | 01.02.0000のスケジュール・パラメータの更新

スケジュールされた統合実行の間の実行間にあるスケジュール・パラメータを更新します。 1つ以上のスケジュール・パラメータ値を更新できます。

統合のスケジュール・パラメータ値を取得するには、API 「統合を取得」を使用します。

スケジュール・パラメータ更新のリクエストの例:

Idは書式: code%7Cversion です。 |はエンコードされた| (垂直線)です。

curl -X PATCH -H 'Authorization: Bearer access_token' -H "Accept:application/json" -d '{"parameters":[{"name":"param_name_1","value": "value_of_param_1"},{"name":"param_name_2","value":"value_of_param_2"}]}' https://design.integration.region.ocp.oraclecloud.com/ic/api/integration/v1/integrations/HELLO_WORLD%7C01.02.0000/schedule/parameters?integrationInstance=service-instance
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