統合に「Trelloアダプタ」接続を作成して追加するためのワークフロー
ワークフローに従い、アダプタとの接続を作成し、Oracle Integrationに統合にその接続を含めます。
| ステップ | 説明 | 詳細情報 |
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1 |
Trelloユーザー・アカウントを作成し、APIキー(クライアントID)および秘密キー(クライアント・シークレット)を取得します。 |
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2 |
どこで働くかを決める |
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3 |
統合対象のアプリケーションのアダプタ接続を作成します。 接続は複数の統合で再利用できます。通常は管理者が作成します。 |
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4 |
統合を作成します。 このとき、ソースとターゲットの接続を統合に追加します。 |
『Oracle Integration 3での統合の使用』の統合へのTrelloアダプタ接続の追加および統合の作成およびベスト・プラクティスの理解 |
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5 |
ソース接続のデータ構造とターゲット接続のデータ構造の間でデータをマッピングします。 |
Oracle Integration 3での統合の使用のデータのマップ |
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6 |
(オプション)これらのアプリケーションによって使用される様々な値をマッピングして、同じタイプのオブジェクト(性別コードや国コードなど)を特定するために参照を作成します。 |
Oracle Integration 3での統合の使用の参照の管理 |
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7 |
統合をアクティブ化します。 |
『Oracle Integration 3での統合の使用』の統合の管理に関する項 |
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8 |
統合をダッシュボードで監視します。 |
『Oracle Integration 3での統合の使用』の実行時の統合の監視に関する項 |
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9 |
実行時にメッセージ内のペイロード・フィールドを追跡します。 |
『Oracle Integration 3での統合の使用』の「メッセージ内のフィールドを追跡するためのビジネス識別子の割当て」および「統合インスタンスの追跡」 |
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10 |
統合レベル、接続レベルまたは特定の統合インスタンス・レベルでエラーを管理します。 |
Oracle Integration 3での統合の使用のエラーの管理 |