レシピのアクティブ化および実行
接続を構成したら、レシピをアクティブ化して実行できます。
- レシピをアクティブ化します。 「レシピまたはアクセラレータのアクティブ化」を参照してください。
- 外部アプリケーションからレシピを実行します。
- プロジェクト・ワークスペースの統合セクションで、統合フローの「アクション」
をクリックし、「実行」を選択します。 - 構成および実行ページで、「エンドポイント・メタデータ」をクリックします。
- 開いたパネルで、「エンドポイントURL」値をコピーします。 これは統合フロー・エンドポイントURLです。
- 外部アプリケーションから、リクエスト・メッセージ・データとともにこのエンドポイントURLにPOSTリクエストを送信します。 POSTリクエストのURIパラメータ・セクションにメッセージ・データを指定します。
- プロジェクト・ワークスペースの統合セクションで、統合フローの「アクション」
- Oracle Integrationでレシピをテストします。
- アクティビティ・ストリームのリクエスト・メッセージを表示します。 「アクティビティ・ストリーム」ペインで、Logger logMessageアイテムの「ペイロードの表示」
をクリックして、リクエスト・メッセージを表示します。
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