アクセラレータのインストール
Oracle Integrationインスタンスで、アクセラレータをインストールして、統合と関連リソースをデプロイおよび構成します。
アクセラレータをOracle Integrationインスタンスにインストールします。 「レシピまたはアクセラレータのインストール」を参照してください。
アクセラレータをインストールしたら、次のリソースを構成します:
ルックアップ表の構成
アクセラレータの参照表を編集し、適切な参照キー値を入力します。
アクセラレータには、次の参照表が含まれます:
- ORCL-T-GENRIC_ENS_NOTIFICATION_DATAは、各通知タイプの実際のパラメータを格納します。
- ORCL-T-GENRIC_ENS_NOTIFICATION_SELECTORには、コール元のサービスの通知タイプを定義する2つのパラメータが格納されます。
- ORCL-T-GENRIC_ENS_NOTIFICATION_SELECTOR_MSGIDには、パラメータが格納されます - Message_ID、Message_SubjectおよびNotification_Type。
- 「参照」セクションで、参照名をクリックします。
- 参照表の参照キーに適切な値を入力します。
- 「保存」をクリックします プロンプトが表示されたら、「保存」を再度クリックします。
- プロジェクト・ワークスペースに戻るには、「戻る」
をクリックします。