ビジュアル・アプリケーションの削除
ビジュアル・アプリケーションまたはその特定のバージョンが不要になった場合は、開発ライフサイクル中いつでもホーム・ページから削除できます。 アプリケーションを完全に削除して、システムから完全に削除することもできます。
公開済バージョンが新しいバージョンで置き換えられたときに作成された、アプリケーションの古いバージョンを削除することは特に重要です。 アプリのバージョンが100バージョン(アプリが持つことができるバージョンの最大数)の場合、バージョン制限内に収まるように一部のバージョンを完全に削除するまで、新しいバージョンを作成することはできません。
注意:
アプリケーションの永続的な削除は元に戻せません。 アプリケーション・メタデータおよびそのデータベースに格納されているすべてのデータを完全に削除します。 削除する前に、特にバージョンがライブの場合、アプリの削除の影響を考慮してください。 削除後30日以内にアプリケーションをリストアする機会はありますが、バージョンがシステムから削除されると、リカバリできません。削除するアプリケーションへのアクセス権がチームメイトにある場合は、アプリケーションを削除する前にそれらを削除できます。 アクセス権を削除するには、アプリケーション設定エディタの「チーム」タブを使用します。
ビジュアル・アプリケーションを削除するには:





