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Invoke Operationページ - Aribaタスク/イベント・ベースのメソッド

Aribaソリューション、サービス・タイプ操作、操作モードおよびタスク名を選択します。

要素 説明

Ariba Solution

  • 購買担当: ダウンストリーム・データをERPと統合する場合は、このソリューションを選択します。

  • ソーシング: アップストリーム・データをERPと統合する場合は、このソリューションを選択します。

サービス・タイプ

サービス・タイプ操作を選択します:

  • マスター・データ: 永続的に格納されるデータ。 このデータは、購買依頼、入金または請求書などのビジネス文書を作成するために使用されます。

    マスター・データの例を次に示します:
    • 名前、説明、コスト、長さ、ディメンション、およびベンダーの詳細。

    • 製品マスター・データ、従業員マスター・データおよび個人マスター・データ。

    • ベンダー・マスター・データ(名前、住所および電話番号で使用可能なデータ)。

  • トランザクション・データ: 頻繁に変更されるデータ。 たとえば、ウェアハウスのデータはすべての購買オーダー後に変更されます。 トランザクション・データの例として、プロセス・リクエスト(PR)、プロセス・オーダー(PO)、受入および請求書があります。

    トランザクション・データの例を次に示します:
    • 購買依頼

    • 受信

最終バッチ

Ariba Cloudアプリケーションにロードされているファイルからレコードの最終バッチを取得する場合に選択します。

操作モード

  • Full-Upload: すべてのデータをアップロードします。

  • Incremental-Upload: 更新または新しく追加されたレコードのみをアップロードします。

タスク/イベントベースのデフォルト最大ファイル・サイズの上書き
  • タスク/イベントベースのインポートで許可される入力ファイルの最大サイズが10 MBの場合は、Noを選択します。
  • タスク/イベントベースのインポートで許可される入力ファイルの最大サイズが20 MBの場合は、Yesを選択します。

タスク名

タスク名を選択します。 選択した名前の説明が表示されます。