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アウトバウンド操作のAS2メッセージを構成します。 暗号化、署名、圧縮などのメッセージ・セキュリティの詳細を指定できます。

要素 説明

アウトバウンドAS2メッセージの件名は何ですか。

取引パートナに送信されるメッセージの件名を指定します。

マッパーで値を指定することで、実行時にこの値をオーバーライドできます。

ペイロードのコンテンツ・タイプは何ですか。

使用するペイロード・コンテンツ・タイプ(application/edi-x12など)をリストから選択します。 リストで使用できないコンテンツ・タイプを指定するには、「その他のメディア・タイプ」を選択します。 これを選択すると、値を入力するための「その他のメディア・タイプ」フィールドがアクティブになります。

マッパーで値を指定することで、実行時にこの値をオーバーライドできます。

アウトバウンド・メッセージの暗号化

チェック・ボックスを選択し、メッセージの暗号化に使用するアルゴリズムを「暗号化アルゴリズム」リストから選択します。 メッセージを受信する取引パートナは、選択した暗号化アルゴリズムをサポートしている必要があります。

ノート: 取引パートナの公開証明書が必要です。 「接続」ページでキーが構成されていることを確認します。

アウトバウンド・メッセージの署名

チェック・ボックスを選択し、メッセージの署名に使用するアルゴリズムを「署名アルゴリズム」リストから選択します。 メッセージを受信する取引パートナは、選択した署名アルゴリズムをサポートしている必要があります。

ノート: 秘密キーが必要です。 「接続」ページでキーが構成されていることを確認します。

アウトバウンド・メッセージの圧縮

  • 最初にデジタル署名してから圧縮: アウトバウンド・メッセージを圧縮する前に署名します。
  • 最初に圧縮してからデジタル署名: アウトバウンド・メッセージを署名する前に圧縮します。

選択する順序は、メッセージを受信する取引パートナがサポートできるものに基づきます。