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起動付加および拡張可能ページ

付加フレックスフィールド(DFF)または拡張可能フレックスフィールド(EFF)および関連するコンテキストを選択します。 フレックスフィールドは、プログラミングせずに組織がビジネス・ニーズにあわせてカスタマイズできる柔軟なデータ・フィールドです。 ビジネス・オブジェクトに関連付けられたプレースホルダー・フィールド(セグメント)のセットを提供します。

次の2つのタイプのフレックスフィールドを選択できます:

  • 付加フレックスフィールド: Oracle Fusion Applications製品でまだフィールドが提供されていない追加情報を入力するためにカスタマイズするフィールド。
  • 拡張可能フレックスフィールド: 付加フレックスフィールドと同様に、実装者(Oracle Fusion Applicationsユーザーなど)が追加のプログラミングなしで追加の属性(セグメント)を構成するために使用できる、カスタマイズ可能な拡張領域を提供します。
要素 説明

フレックスフィールドの選択

フレックスフィールドを選択して、構成済のコンテキストを表示します。

コンテキストの選択

外部APIに送信されるリクエスト・ペイロードまたは外部APIから受信されるレスポンス・メッセージに含めるコンテキストを最大20個選択します。

選択されたコンテキストの数

選択したコンテキストの数が表示されます。