機械翻訳について

フォーマット定義ページ

ファイル・アダプタ形式の定義パラメータを入力します。

ノート:

ターゲット名前空間なしでXSDファイルをアップロードすると、すべてのメッセージが使用するXSDファイルに代理名前空間が追加されます:
http://xmlns.oracle.com/cloud/adapter/nxsd/surrogate

新規スキーマ・ファイルを作成

要素 説明

Select a New Delimited Data File

スキーマ・ファイルの作成元のデリミタ付きカンマ区切り値(CSV)ファイルを選択します。 このフィールドが表示されるのは、ウィザードのBasic Infoページで新規スキーマを作成するように選択した場合です。

  • Enter the Record Name

レコード名を入力します。 これは、CSVファイルから列ヘッダーとして選択されたレコード名の作成済スキーマ・ファイルの親要素になります。

  • Enter the Recordset Name

レコードセット名を入力します。 これは、作成済スキーマ・ファイルのルート要素になります。

  • Select the Field Delimiter

デリミタ付きファイルで使用されるフィールド・デリミタを選択します。 次の値がサポートされています:

  • シングル・スペース

  • カンマ

  • セミコロン

  • タブ

  • Character Set

サンプル・データ・ファイルのエンコーディング形式を選択します。

  • Optionally Enclosed By

サンプル・データ・ファイルで、選択したデリミタ内のテキストは無視されます。

  • Use the First Row as the Column Headers

CSVファイルの最初の行を列ヘッダーとして使用する場合に選択します。

  • 連結解除

CSVファイルを個別のウィンドウで編集する場合に選択します。

既存のスキーマ・ファイルを使用

要素 説明

Select an Existing Schema from the File System

使用する既存のスキーマ・ファイルを選択します。 このフィールドが表示されるのは、このウィザードのBasic Infoページでファイル・システムから既存のスキーマを選択した場合です。

  • Selected File Name

選択したスキーマ・ファイルが表示されます。

  • Select the Schema Element

スキーマ要素を選択します。 このフィールドは、スキーマ・ファイルが選択された後で表示されます。 要素名は、アップロードされたスキーマ・ファイルのルート要素として処理されます。