キューまたはトピックの構成ページ
「IBM MQ Series JMSアダプタ」のキューまたはトピック宛先名を選択して構成します。
| 要素 | 説明 |
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接続先名 |
キューまたはトピックの宛先名を選択します。 使用できる値は、「基本情報」ページで「キュー」と「トピック」のいずれを選択したかによって決まります。 |
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メッセージ・タイプ |
メッセージ本文のタイプを選択します。
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| 永続サブスクライバ (「トピック」を「基本情報」ページで選択した場合は表示されます。) |
このフィールドは省略可能です。 恒久サブスクライバを設定する場合は、恒久サブスクライバIDが必要です。 通常、サブスクライバは切断されるとメッセージを失います。 ただし、永続サブスクライバは、再接続時に格納されているメッセージをダウンロードします。 これにより、サブスクライバが実行中でないときでも、コンシューマは公開されたメッセージを受信するようになります。 これらのメッセージはJMSプロバイダにより保存され、コンシューマが再度アクティブになった際に送信されるか、メッセージが失効した場合にはストレージからパージされます。 |
| サブスクリプション名 (「トピック」を「基本情報」ページで選択した場合は表示されます。) |
永続サブスクライバIDを入力します。 このフィールドは、「永続サブスクライバ」用にYesを選択している場合に表示されます。 |
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Time to Live (「キュー」を「基本情報」ページで選択した場合は表示されます。) |
存続時間(メッセージの有効期限が切れるまで、および使用できなくなるまでの時間)を指定します。 |
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配信モード (「キュー」を「基本情報」ページで選択した場合は表示されます。) |
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メッセージ・セレクタのパターンの1つを選択 |
使用するパターンを選択します。 パターンを選択したら、必要に応じて手動で値を編集できます。 パターンは、ヘッダーおよびプロパティ情報に基づいてメッセージをフィルタします。 メッセージ・セレクタ・ルールはブール式です。 式がtrueの場合、メッセージはコンシュームされます。 式がfalseの場合、メッセージは拒否されます。 |
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Do you want to define a schema for this endpoint? |
スキーマを定義するかどうかを選択します。 このフィールドは、「メッセージ・タイプ」としてTextMessageを選択した場合にのみ適用可能です。 Yesを選択すると、スキーマ・ファイルを選択するためのフィールドが表示されます。 |