インスタンス・データの保持
Oracle Integrationインスタンス・データを保持できます。
個々の統合を保持する場合は、いくつかのメソッドがあります。 エクスポートされた統合は、独自のソース制御リポジトリに格納することも、任意のメソッドで保存することもできます。
- 個々の統合を保持します。 「インスタンス間での設計時メタデータのエクスポートおよびインポート」を参照してください。
- 統合をパッケージにグループ化します。 Oracle Integrationに対してパッケージをインポートまたはエクスポートすると、そのパッケージ内のすべての統合がインポートまたはエクスポートされます。 「Oracle Integration Generation 2での統合の使用」の「パッケージの管理」を参照してください。
- 使用可能なAPI:
- パッケージRESTエンドポイント
- 「統合RESTエンドポイント」 (個々の統合をインポートおよびエクスポートするため)