パッケージのエクスポート
get
/ic/api/integration/v1/packages/{packagename}/archive
パッケージをエクスポートします。 この操作では、デフォルトではディスプレイに出力されるバイト・ストリームが返されます。 cURLを使用する場合、-oオプションを使用してレスポンスをファイルに保存します。
リクエスト
サポートされているメディア・タイプ
- application/json; charset=utf-8
パス・パラメータ
問合せパラメータ
- bartatype: string
BartaType BA|R|TA
- builtby: string
BuiltBy
- includeRecordingFlag: string
- isClone: boolean
isCloneAllowed
- isView: boolean
isViewAllowed
- prebuilt: boolean
事前作成としてパッケージをエクスポートします。
レスポンス
サポートされているメディア・タイプ
- application/octet-stream
200レスポンス
操作の成功
404レスポンス
パッケージが見つかりません
500レスポンス
サーバー・エラー
例
次の例は、cURLを使用してRESTリソースに対するGETリクエストを発行することによって、特定のファイルにパッケージをエクスポートする方法を示しています。 cURLの詳細は、「cURLの使用」を参照してください。 エンドポイントURLの構造の詳細は、「リクエストの送信」を参照してください。
例: パッケージのエクスポート
このコマンドは、コマンドを実行したディレクトリ内の指定したファイルmyfile.parにパッケージをダウンロードします。
curl -X GET -H 'Authorization: Bearer access_token' -o 'myfile.par' https://integration.us.oraclecloud.com/ic/api/integration/v1/packages/samples.oracle.helloworld/archiveこのcURLリクエストに必要なオプション:
-o '/path/myfile.par': パッケージを保存するファイルのロケーションと名前。