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翻訳済保守作業定義名

翻訳済保守作業定義名ビュー・オブジェクトには、保守作業定義名に関する情報が含まれます。 有効な言語の数に基づいて、特定の保守作業定義名に複数の行が存在できます。 各行は、保守作業定義名ビュー・オブジェクトに存在するすべての保守作業定義名の言語に対応しています。

データストア・キー : FscmTopModelAM.ScmExtractAM.WisBiccExtractAM.WDMaintenanceNameTranslationExtractPVO

主キー : 言語、WdMntNameId

初期抽出日 : CreationDate

増分抽出日 : LastUpdateDate

属性

この表は、公開属性とその説明のリストを示しています。

名前 説明
CreatedBy 保守作業定義名レコードを作成したユーザー。
CreationDate ユーザーが保守作業定義名レコードを作成した日付。
Language 翻訳可能列の内容の翻訳先となる言語のコード。 この属性は、翻訳済保守作業定義ビュー・オブジェクトの複合キーの一部です。
LastUpdateDate ユーザーが保守作業定義名レコードを最後に更新した日時。
LastUpdateLogin 保守作業定義名レコードを最後に更新したユーザーに関連付けられたセッション・ログイン。
LastUpdatedBy 保守作業定義名レコードを最後に更新したユーザー。
MaintenanceWdDesc 保守作業定義名の摘要。
MaintenanceWdName 保守作業定義の名前。
ObjectVersionNumber オブジェクト行が更新された回数。 この属性は、オプティミスティック・ロックの実装に使用されます。 この番号は、行を更新するたびに増分されます。 問合せされてから別のセッションによって行が更新されたかどうかを検出するために、トランザクションの開始時と終了時の番号が比較されます。
SourceLang 翻訳可能列のコンテンツが最初に作成された言語のコード。
WdMntNameId 保守作業定義名を一意に識別する値。 これは、保守作業定義名ビュー・オブジェクトの主キーです。 この属性は、翻訳済保守作業定義ビュー・オブジェクトの複合キーの一部です。