アクセス・グループの有効化
「オブジェクト共有ルール割当処理の実行」スケジュール済プロセスを使用して、アクセス・グループを有効にできます。 次にステップを示します。
-
にナビゲートします。
-
「グループの構成」タブで、「オブジェクト・ルール」タブをクリックします。
-
「オブジェクト」フィールドで、ドロップダウン・リストから「サブスクリプション」を選択します。
-
サブスクリプションのアクセス・グループがアクティブであることを確認します。
-
「グループの構成」タブで、「モニター」タブを選択します。
-
「オブジェクト共有ルールの割当ての実行」タブで、「オブジェクト」を「サブスクリプション」として選択します。
-
「更新」をクリックし、「プロセスを開始」をクリックします。
「プロセスのスケジュール」ダイアログ・ボックスが開きます。
-
「プロセスのスケジュール」ダイアログ・ボックスで、「オブジェクト」を「サブスクリプション」として選択し、「レコード選択」を「すべてのレコード」に設定します。
-
「送信」をクリックします。
カスタム・ロールを使用している場合は、そのカスタム・ロールをアクセス・グループに追加してから、プロセスを実行します。