データセットの保存期間を延長する方法は?
「自動拡張データ・セット保持使用可能」構成パラメータは、検証またはロールバック可能なデータを含むデータ・セットをセカンダリ・ステージング表に自動的に移動するかどうかを決定します。 拡張保持期間は、「拡張保持データ・セットの保持日数」構成パラメータで定義されます。
EXTEND_DATA_SET_RETENTION SET命令を使用して、データ・セット・レベルでデフォルトの動作をオーバーライドできます。 データ・セットをロードし、プライマリ・ステージング表内の標準の保持期間の間保持している場合、「データのインポートおよびロード」ページからセカンダリ・ステージング表に移動することで、データ・セットの保持期間を延長できます。