検針の取得
「リバース・ロジスティクス処理」ページから資産メーターを表示し、検針を取得できます。
メーター読取りを表示および取得するには:
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「リバース・ロジスティクス処理」検索ページまたは「処理詳細」ページから、「処理」メニューから「メーターの表示」処理を選択します。
これにより、「メーター」と「メーター履歴の表示」の2つのタブがあるドロワーが開きます。
- 「メーター」タブには、次のものが表示されます。
- メーター名
- 表示リーディング
- 累計リーディング
- 最終検針日
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新しい検針を作成するには、アクション・メニューから「編集」処理を選択します。 ここでは、新しい検針を作成できます。
設定に基づいて、メーター読取りの次の情報がデフォルト設定されます。- メーター名
- メーター・コード
- メーター・タイプ
- 読取りタイプ
- 方向(昇順または降順)
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新規読取り用に次の情報を入力します。
- 「検針日時」カレンダで、日時を選択します。
- 「新規検針」フィールドに値を入力します。ノート:読取りをリセットしてコメントを追加することもできます。
- 保存します
- メーターのすべての検針(最新のエントリを含む)を表示するには、タブから「メーター履歴の表示」タブを選択します。 ここでは、読取値の正味変化もご覧いただけます。