オブジェクト・タイプのデフォルトのエディタ・ビュー

このトピックでは、様々なオブジェクト・タイプで使用可能な表示モードについて説明します。

各データベース・オブジェクト・タイプについて、デフォルト・エディタ・タイプを設定して、オブジェクトに対する操作を表示および実行できます。


データ・オブジェクトのデフォルト・エディタ・ビュー

使用可能なデフォルト・エディタ・モードは次のとおりです:

デフォルトのエディタ 説明 適用可能なオブジェクト・タイプ
最後の選択 DBオブジェクトを最後に開いたエディタ・モードを記憶して開きます。
  • ビュー
  • マテリアライズド・ビュー
  • JSONビュー
  • パッケージ
  • タイプ
コード エディタ・ウィンドウにSQLスクリプトまたは問合せを表示します。
  • ビュー
  • マテリアライズド・ビュー
  • JSONビュー
データ 表データを行と列の形式で表示します。
  • ビュー
  • マテリアライズド・ビュー
  • JSONビュー
仕様 パッケージまたはタイプのコード仕様を表示します。
  • パッケージ
  • タイプ
本体 パッケージまたはタイプのコード本体を表示します。
  • パッケージ
  • タイプ

また、オブジェクト・タイプをソートして、DBツリー構造の名前または位置に基づいて表示できます。


DB構造内の名前または位置によるデータ・オブジェクトのソート