OGG-05509
コマンドラインで与えられたCSN値{0}は表示されませんでした。コマンドラインの値の上部に表示される最初の実際のCSN値で、処理が開始されます。
原因
ATCSNオプションが、トランザクション・ストリーム内に存在しないCSN値を指定して使用されました。このCSN値は有効なCSNではない可能性があります。
処置
示されたCSN値が入力トランザクション・ストリーム内に存在することを確認してください。ATCSNオプションのデータ・ポンプにSTART REPLICAT,またはSTART EXTRACTを発行した場合、Logdumpユーティリティを使用して入力証跡ファイルを確認できます。特定のデータベースに対するCSN値の判別方法は、Oracle GoldenGateのリファレンス・ドキュメントを参照してください。
OGG-05509
コマンドラインで与えられたCSN値{0}は表示されませんでした。コマンドラインの値の上部に表示される最初の実際のCSN値で、処理が開始されます。
原因
ATCSNオプションが、トランザクション・ストリーム内に存在しないCSN値を指定して使用されました。このCSN値は有効なCSNではない可能性があります。
処置
示されたCSN値が入力トランザクション・ストリーム内に存在することを確認してください。ATCSNオプションのデータ・ポンプにSTART REPLICAT,またはSTART EXTRACTを発行した場合、Logdumpユーティリティを使用して入力証跡ファイルを確認できます。特定のデータベースに対するCSN値の判別方法は、Oracle GoldenGateのリファレンス・ドキュメントを参照してください。
OGG-05509
コマンドラインで与えられたCSN値{0}は表示されませんでした。コマンドラインの値の上部に表示される最初の実際のCSN値で、処理が開始されます。
原因
ATCSNオプションが、トランザクション・ストリーム内に存在しないCSN値を指定して使用されました。このCSN値は有効なCSNではない可能性があります。
処置
示されたCSN値が入力トランザクション・ストリーム内に存在することを確認してください。ATCSNオプションのデータ・ポンプにSTART REPLICAT,またはSTART EXTRACTを発行した場合、Logdumpユーティリティを使用して入力証跡ファイルを確認できます。特定のデータベースに対するCSN値の判別方法は、Oracle GoldenGateのリファレンス・ドキュメントを参照してください。