OGG-06462
証跡ファイルがExtractによって生成されましたが、そのパラメータ・ファイル内にUPDATERECORDFORMATパラメータがあります。このデータベースではサポートされません
原因
証跡ファイルがExtractによって生成されましたが、そのパラメータ・ファイル内にUPDATERECORDFORMATパラメータがあります。このタイプの証跡は、Oracleバージョン12以上にのみサポートされます。
処置
Extractパラメータ・ファイルからUPDATERECORDFORMAT [FULL|COMPACT]パラメータを削除し、Extractを再起動してください。データ・ポンプを再起動してください。Replicatを停止し、EXTSEQNOおよびEXTRBAオプションとともにALTER REPLICATコマンドを発行してReplicatを新しい証跡ファイルに再配置してから、Replicatを再起動してください。
OGG-06462
証跡ファイルがExtractによって生成されましたが、そのパラメータ・ファイル内にUPDATERECORDFORMATパラメータがあります。このデータベースではサポートされません
原因
証跡ファイルがExtractによって生成されましたが、そのパラメータ・ファイル内にUPDATERECORDFORMATパラメータがあります。このタイプの証跡は、Oracleバージョン12以上にのみサポートされます。
処置
Extractパラメータ・ファイルからUPDATERECORDFORMAT [FULL|COMPACT]パラメータを削除し、Extractを再起動してください。データ・ポンプを再起動してください。Replicatを停止し、EXTSEQNOおよびEXTRBAオプションとともにALTER REPLICATコマンドを発行してReplicatを新しい証跡ファイルに再配置してから、Replicatを再起動してください。
OGG-06462
証跡ファイルがExtractによって生成されましたが、そのパラメータ・ファイル内にUPDATERECORDFORMATパラメータがあります。このデータベースではサポートされません
原因
証跡ファイルがExtractによって生成されましたが、そのパラメータ・ファイル内にUPDATERECORDFORMATパラメータがあります。このタイプの証跡は、Oracleバージョン12以上にのみサポートされます。
処置
Extractパラメータ・ファイルからUPDATERECORDFORMAT [FULL|COMPACT]パラメータを削除し、Extractを再起動してください。データ・ポンプを再起動してください。Replicatを停止し、EXTSEQNOおよびEXTRBAオプションとともにALTER REPLICATコマンドを発行してReplicatを新しい証跡ファイルに再配置してから、Replicatを再起動してください。