次の表では、カンマ区切り値の出力を制御するプロパティについて説明します。
CSVデリミタ
カンマ区切り値の出力でデータを区切るために使用する文字を指定します。その他のオプションは、セミコロン(;)、タブ(\t)およびパイプ(|)です。
先行/後続の空白の除去
"True"を指定すると、データ要素とデリミタ間の先行および後続の空白を除去します。
UTF-8 BOM署名の追加
"False"を指定すると、出力からUTF-8 BOM署名を除去します。
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