テキスト値と列値の両方を含めることができます。このフィールドの最後に改行コードを含めると、テキストと値の各行が個別の行に表示されます。
列値を含めるには、アットマーク(@)を使用し、オプションで、その後に数字を付加します。最初の列を示すには、アットマークを単独で使用します。複数のアットマークを含めると、最初のアットマークが最初の列、2番目のアットマークが2番目の列(以下同様)に対応します。
指定された列の結果をナレーティブに含めるには、@nを使用します。たとえば、@1を使用すると分析の最初の列の結果が挿入され、@3を使用すると3番目の列の結果が挿入されます。
たとえば、2番目の列に地域名が返される分析で、ビューに東部地域と西部地域の値を含めるには@2と指定します。