importPreMappedTransactions

CSVファイルから事前マップ済トランザクションをAccount Reconciliationリポジトリにインポートします。

適用対象

Account Reconciliation

必要な役割

  • サービス管理者
  • パワー・ユーザー
  • ユーザー
  • 参照者

「パワー・ユーザー」、「ユーザー」、「参照者」のアプリケーション役割を持つユーザーには、追加の詳細な役割が必要な場合があります。

使用方法

epmautomate importPreMappedTransactions PERIOD TRANSACTION_TYPE FILE_NAME DATE_FORMAT。ここで:
  • PERIODは、期間の名前です
  • TRANSACTION_TYPEは、次のいずれかです。
    • BEX: 残高の説明をロードする場合
    • SRC: ソース・システムの調整をロードする場合
    • SUB: サブシステムの調整をロードする場合
    • VEX: 差異分析の説明をロードする場合
  • FILE_NAMEは、インポート対象のデータが含まれるCSVファイルの名前です
  • DATE_FORMATは、日付書式のテキスト文字列(MMM d, yyyyなど)です

例

epmautomate importPreMappedTransactions "January 2015" "BEX" transactions.csv "MMM d, yyyy"