タスク・マネージャのアーティファクト・ラベルを有効にすると、管理者は、タスクの名前や説明などのアーティファクト・プロパティについて、様々な言語の翻訳済ラベルを入力できます。これらのラベルは、言語プリファレンスに基づいてユーザーに表示されます。ユーザーの優先言語のアーティファクト・ラベルが入力されていない場合は、アーティファクト・プロパティで入力された元のラベル、つまりデフォルトのアーティファクト・ラベルが表示されます。
アーティファクト・ラベルを有効にするには:
システム設定の管理ページが表示されます。
設定は保存され、再ログイン後に有効になります。
再ログインしたときに、アーティファクト・ラベルにアクセスするには、「アプリケーション」 > 「タスク・マネージャ」に移動し、左側の「アーティファクト・ラベル」アイコンをクリックします。「アーティファクト・ラベル」ページが表示されます。