APIキーのアクティブ化

非アクティブなAPIキーをアクティブ化して、選択したキー値を使用するリクエストが再度認証されるようにします。

    1. 「APIキー」リスト・ページで、操作するAPIキーを選択します。APIキーのリスト・ページの検索に関するヘルプが必要な場合は、APIキーのリストを参照してください。
    2. 「キー名と有効期限」で、変更するキーの状態(「キー2の状態」など)を見つけます。
    3. 「アクション」メニュー(3つのドット)を選択し、「アクティブ化」を選択します。
    4. アクティブ化を確認します。
  • APIキーの1つのシークレットをアクティブ化するには、api-key set-api-key-stateコマンドを実行して、APIキーOCIDとシークレットのキー名を指定し、状態をACTIVEに設定します:

    oci generative-ai api-key set-api-key-state [OPTIONS]

    CLIコマンドのパラメータおよび値の完全なリストは、CLIコマンド・リファレンスを参照してください。

  • APIキーの1つのシークレットをアクティブ化するには、SetApiKeyState操作を実行して、APIキーのOCIDとシークレットのキー名を指定し、状態をACTIVEに設定します。