APIキーの非アクティブ化
選択したキー値を使用するリクエストが認証されなくなるように、APIキーを非アクティブ化します。
ノート
非アクティブ化は元に戻せます。このアクションを使用して、キーを削除または取り消すことなく使用を一時的にブロックします。
非アクティブ化は元に戻せます。このアクションを使用して、キーを削除または取り消すことなく使用を一時的にブロックします。
- 「APIキー」リスト・ページで、操作するAPIキーを選択します。APIキーのリスト・ページの検索に関するヘルプが必要な場合は、APIキーのリストを参照してください。
- 「キー名と有効期限」で、変更するキー状態(たとえば、「キー1状態」)を検索します。
- を選択し、「非アクティブ化」を選択します。
- 非アクティブ化を確認します。
APIキーの1つのシークレットを非アクティブ化するには、
api-key set-api-key-stateコマンドを実行して、APIキーOCIDとシークレットのキー名を指定し、状態をINACTIVEに設定します:oci generative-ai api-key set-api-key-state [OPTIONS]CLIコマンドのパラメータおよび値の完全なリストは、CLIコマンド・リファレンスを参照してください。
APIキーの1つのシークレットを非アクティブ化するには、SetApiKeyState操作を実行して、APIキーのOCIDとシークレットのキー名を指定し、状態を
INACTIVEに設定します。