「機密アプリケーションの追加」の「クライアント」タブの説明

この図は、「機密アプリケーションの追加」画面の一部を示しています。上部に「戻る」ボタンが表示されています。近くに「詳細」、「クライアント」および「リソース」という3つのストップが表示されたトレインがあります。「クライアント」タブが選択されています。

トレインの下には、「このアプリケーションをクライアントとして今すぐ構成します」という選択されたラジオ・ボタンがあります。選択解除されているオプションは、「後にスキップ」です。

「認可」見出しの下には、「許可される権限タイプ」チェック・ボックスのオプションとして「リソース所有者」、「クライアント資格証明」、「JWTアサーション」および「SAML2アサーション」があります。「クライアント資格証明」が選択され、その他は選択解除されています。