「ピア・データベースの追加」ダイアログを示しています。これには、「ディザスタ・リカバリを追加すると、ピア・データベースが作成され、請求に影響します。」というテキスト・メッセージが含まれます。ディザスタ・リカバリ・ピアを追加しますか。テナンシをリストに表示するには、テナンシがペアのリージョンをサブスクライブしている必要があります。」
このダイアログには、ディザスタ・リカバリ・ピア・データベースのスタンバイ・リージョンを選択する「リージョン」というタイトルのリストが含まれています。「コンパートメントの選択」領域も表示されています。値はexample5 (ルート)です。次に、ディザスタ・リカバリ・タイプの領域を選択します。選択肢は、Autonomous Data Guard (選択済)およびバックアップベースのディザスタ・リカバリです。
「障害時リカバリ・ピアへのクロス・リージョン・バックアップ・レプリケーションの有効化」というタイトルの選択ボックス(選択解除)があります。
下部の領域には、「ピア・データベースの追加」ボタンと「取消」リンクが表示されています。