SQLレポートのリスト
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ナビゲーション・メニューを開き、「開発者サービス」を選択します。「データベース・ツール」で、「SQLレポート」を選択します。
「SQLレポート」リスト・ページが開きます。選択したコンパートメント内のすべてのSQLレポートが表に表示されます。
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別のコンパートメントのSQLレポートを表示するには、「コンパートメント」フィルタを使用してコンパートメントを切り替えます。
コンパートメント内のリソースを表示するには、コンパートメントで作業する権限が必要です。使用するコンパートメントが不明な場合は、管理者に問い合せてください。詳細は、コンパートメントの理解を参照してください。
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フィルタを使用して、リスト内のSQLレポートを制限します。表示されるオプションに応じて、次のいずれかのアクションを実行します。
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リスト表の上の「検索およびフィルタ」ボックスから、1つ以上のフィルタを選択し、リストを絞り込むために使用する値を指定します。通常、フィルタはリスト表に表示されている列に対応しますが、一部のフィルタは表に表示されていない属性を表します。「コンパートメント」フィルタは、常に「適用済フィルタ」の横に表示されます。
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リスト・ページの左側で、使用可能なフィルタ(コンパートメント、状態、タグなど)のいずれかから値を選択します。
列名の横にあるソート・アイコンを使用して、リスト表の項目の順序を変更します。
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リスト表で、詳細を表示するSQLレポートを選択します。使用可能なタブは、「詳細」、「SQLソース」、「作業リクエスト」および「タグ」です。
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選択したSQLレポートで、リスト表から直接アクションを実行するには、その接続の行の「アクション」メニューから次のいずれかのオプションを選択します。
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詳細の表示: SQLレポートの詳細ページを開きます。
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リソースの移動: SQLレポートを別のコンパートメントに移動します。
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OCIDのコピー: SQLレポートのOCIDをクリップボードにコピーします。
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タグの管理: 1つ以上のタグを追加するか、既存のタグの値を変更します。リソース・タグを参照してください。
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削除: SQLレポートを削除します。
SQLレポートを作成するには、「SQLレポートの作成」を選択します。
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SQLレポートをリストするには、oci dbtools SQL-report listコマンドを使用します。
oci dbtools sql-report list --compartment-id <compartment_ocid>CLIコマンドのパラメータおよび値の完全なリストは、コマンドライン・インタフェース(CLI)を参照してください。
SQLレポートをリストするには、ListDatabaseToolsSqlReports APIを使用します。
APIの使用およびリクエストの署名の詳細は、REST APIおよびセキュリティ資格証明に関する項を参照してください。SDKについては、ソフトウェア開発キットとコマンドライン・インタフェースを参照してください。