高度な機能を有効化する際、APIとUIで動作が異なる UIを使用して拡張機能を有効にすると、ユーザー入力を必要とせずに、フリートの名前に関連する名前でログ・オブジェクトおよびオブジェクト・ストレージ・バケットが作成されます。ただし、APIを介して高度な機能を有効にする場合は、ログ・オブジェクト・バケットとオブジェクト・ストレージ・バケットの両方に名前を指定する必要があります。